アートの才能を伸ばす女子教育
大学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
スレ主さんは子育てしていないので、このスレの対象外なのでは?
スレッド作成者: Margaux (ID:ugxE8rxTfro)
2026年 04月 22日 12:56
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
投稿者: Margaux (ID:r4hPO/z2bSc)
投稿日時:2026年 04月 27日 00:34
今日は、普段子供の面倒を見てもらっている祖母のステージに、親子で観戦に行きました。
普段、「私はプロのシャンソン歌手だからカラオケでは歌わない」って言うのがネタだと思っていた祖母、偉そうに私の歌に指導をつけてきやがるのがウザかったのですが、80過ぎとは思えない声量と表現力、いやはや。お見それ致しました。
京都でコーヒーとなれば、多くが「イノダ」を指名するが、個人的には「からふね屋」のコーヒーの方が好き。
からふね屋が出来た時、京都をベースにするフォークシンガーに教えられ行ってからのファンだ。今はコメダっぽくなっているが、昔はコーヒー好きが集まる静かな環境だった。
いいですね、こういう流れ。
宮越屋珈琲 のトーストは、パンそのものの質と焼きのコントロールがちゃんと前に出てくるタイプですよね。余計なことをしない分、素材と技術で勝負している感じが分かりやすい。
京都のパンの耳の話とも通じますが、結局、美味しさは“端”に出る。
生地のポテンシャルと焼きの精度がそのまま現れる部分だから、そこが美味い店は全体も崩れない。
シンプルなものほど誤魔化しが効かない、その典型ですね。
神はz“端っこ”に宿る 笑
桃色さんは京都や名古屋にもやたら解像度が高い 笑
ご自身の言う通り何者?感は相当なものですが、名古屋生まれの元京大生なのか、全国を巡る仕事なのかといった詮索は野暮ですねㅋㅋㅋ
さて。
イノダコーヒ が定番として挙がるのは分かりますが、からふね屋珈琲店 を推すのも納得です。あの店はコーヒーそのもの以上に、時代ごとの居場所の質が記憶に残るタイプの店ですよね。
今は少しカジュアルに振れているとはいえ、かつての静けさや空気感を知っている人間からすると、単なる味の比較では片付かない。
コーヒーは液体ですが、実際に飲んでいるのは時間や空間だったりする(流石。あたし詩人w)
その意味で、からふね屋を挙げるのはかなり本質を突いている気がしますよ!































