アートの才能を伸ばす女子教育
大学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
あ〜あそこねってそれは「カリー専門店 ビィヤント」ですやん。
確かに名前、若干ややこしい。私も一時、ビアンコって間違えて覚えていましたし。
サフランライスにトロトロにお肉が溶けたカレー、カツカレーが絶品!
良いですね〜
ただいつも行列ですよね。時間がない際はライミンへもどうぞ 笑
>郊外の修道院、素敵ですね。はちみつやお菓子に加えて、ビールやワインまで…とても惹かれます。
修道院によって作っているもの、やっていることが違う(宿泊だけでなく断食体験もあるみたいです)のでそれもまた楽しみです。修道院直営もあれば敷地内などに別経営レストランも。
ザルツブルクでプライベートツアーなら修道院への立ち寄りか、某有名女子修道院の外からの見学をアレンジしてもらうもありと思います。
ウィーンで日程に余裕があるなら物価の高いオーストリアを離れて飛行機で1時間ほどのクラクフか、特急で4時間のプラハまで行くのもおすすめです(個人的にはプラハからさらに1時間ほど足を伸ばしてピルゼンに行き、地下迷路や本場の泡泡ビールを)。クラクフのチョコレートも外せません。クラクフもプラハも今は別の国ですが、かつてはオーストリア帝国の一部だった時代もあるのでウィーンとはまた違う味があると思います。
ピルゼン!いいですよね。私もかなり印象に残っています。
まず街に着いた瞬間に感じるのが、プラハよりも少し落ち着いた空気。観光地としての華やかさというより、生活の中にビール文化が自然に溶け込んでいる感じが心地いいです。
地下迷路は想像以上に広くて、ただの観光用の通路ではなく、かつての貯蔵や物流のリアルな痕跡がそのまま残っている。あそこを歩いたあとに飲む一杯は、単なるビールではなくて「この街のインフラそのもの」を飲んでいる感覚になる。
そして本場のピルスナー。あの泡、やっぱり別物ですね。いわゆる日本で飲むラガーの泡とは全く違って、きめ細かいというより“クリーム状”。ミルコに近いあの口当たりは、最初は戸惑うのに、気づくとあれが基準になってしまう。
苦味も立ちすぎず、香りと一体化しているので、いくらでも飲めてしまう危うさがあります。正直、あそこで飲むと、日本で飲む同じ銘柄が別物に感じてしまうくらい。
プラハから1時間ちょっとでこの密度なので、「ついで」に行くにはもったいないくらいの場所ですね。むしろあの一杯のために行く価値がある、という感覚でした。
私、ビール好きじゃないんですが、ピルゼンとベルギーは別格、大好きです。
>私、ビール好きじゃないんですが、ピルゼンとベルギーは別格、大好きです。
全く同意です。
泡泡ビール、普通に注いだビールと同じ値段で最初は信じられなかったのですが、頼んで納得でした。
日本に戻ってからビールの泡を作る器具でピルスナーウルケル缶をあの独特なジョッキに注いで再現を試みたのですが及ばずでした。やはり、食べ物や飲み物は現地に行くが1番ですよね。
分かります、その気持ち。
私も帰ってからやってみましたけど、あれはどうやっても同じにはならないですね。泡の感じもそうだし、あの「軽いのに満足感がある」バランスが全然違う。
向こうで飲んだときって、別に構えてないのに、気づいたらずっと飲んでるじゃないですか。日本だと再現できないんですよね。
結局、味だけじゃなくて、その場の空気とか時間の流れごと飲んでるんだと思います。
だから悔しいけど、現地に行くのが一番、って話に戻っちゃうんですよね。
あー行きたくなっちゃう!笑































