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154 コメント 最終更新:

大学のキャンパス環境は大事。やはり早稲田と東大が最高。

【7791036】
スレッド作成者: 無名 (ID:I98I/TNouiM)
2026年 04月 25日 08:16

大学キャンパス比較
東大:駒場本郷で4年間。早稲田:早稲田で4年間
どちらも都心キャンパスで最高。
京大:京都で4年間、慶應:神奈川県で2年、4年間。
やっぱり早稲田と東大が最高ですね。

【7791960】 投稿者: Margaux   (ID:v56WDONeGYo)
投稿日時:2026年 04月 27日 17:20

それは寧ろ、その地域の典型ですね。

例えばポジターノやラヴェッロあたりも含めて、いわゆるアマルフィ海岸は、そもそも平地の都市設計を前提にしていない。だから「アクセスが悪い」という評価自体が、都市インフラ基準の発想なんです。

あのエリアは救急や物流の効率で成立している場所ではなく、地形制約そのものを前提に、生活圏と観光圏が重なって形成されている地域。だから車道が細いのも崖沿いなのも欠陥ではなく構造です。

むしろ重要なのは、そういう場所が成立しているという事実であって、「不便だから問題」という見方のほうが都市中心バイアスに寄っています。

アクセスの良し悪しで語るなら、そもそもあの一帯は“移動を前提に最適化された場所”ではなく、“滞在そのものが価値になる地形”です。評価軸をどこに置くかで、見え方が変わる典型例ですね。

そもそもあなたは一度仕事で行ったと言ういつかも、真偽も不明なエピソードだけ。

移住もしないんですから関係ないのでは?笑

一応、医師の端くれとして医療に関して言えば。
アマルフィでも現実には、救急ヘリ、近隣都市への搬送ルート、地域病院の初期対応、こうした複数レイヤーでカバーされています。
弱いのは「即時性」だけで、完全に無防備という話ではありません。

ポイントはここで、都市型インフラは「遅延ゼロ」を目指す設計、こうした地形の集落は「遅延を前提にした冗長設計」なんです。どちらが優れているかではなく、前提が違う。

なので「医療がダメだから住めない」ではなく、「都市と同じ期待値で見るとズレる」が正確な評価です。反論できない話ではなく、比較軸が違うだけですね。

【7791971】 投稿者: 無名   (ID:I98I/TNouiM)
投稿日時:2026年 04月 27日 17:30

キャンパス環境、偏差値、ダブル合格、併願対決、人気知名度のすべてで早稲田>慶應は当然。

【7791976】 投稿者: はいはい   (ID:BGFy10rFiC6)
投稿日時:2026年 04月 27日 17:36

皆違って皆いい!
世界に一つの花で、ナンバーワンにならなくていい、元々特別なオンリーワンだと言うならどうぞ。
キミはグダグダ言って、結局は普遍性は求めない、価値観の違いと言うんだから、元々黙ってたらいい

【7791981】 投稿者: Margaux   (ID:v56WDONeGYo)
投稿日時:2026年 04月 27日 17:51

名前を残すために書き込んでいるので黙れません。

【7791999】 投稿者: 西千葉   (ID:h8RTCuKqNR.)
投稿日時:2026年 04月 27日 18:12

イタリア云々で語られているのは当地の個性であり、他との比較を拒絶する特殊性ではない。そして、この個性は、比較する対象にも内在する諸要素のユニークな構成に他ならない。例えば日本からもイギリスからも抽出し得る諸要素、諦めとか偏奇性が、イタリアの彼の地で、いかに合成また配置されているのか、に、この分析的な記述の核心がある。実は対話的な比較を拒んでいる「オンリーワン主義」との対極に、これは在る。

【7792078】 投稿者: イタリア苦手っす   (ID:cH22O8ZollY)
投稿日時:2026年 04月 27日 22:17

ヨーロッパは結構前に何度か行きましたが、イタリアとスペインは苦手です。ぼったくり、治安、時間にルーズ等で、合う人にはめっちゃ居心地いいんでしょうけど、自分は無理。
フランスもスリが多いし、個人主義であまり人に関心がない雰囲気。街並みは素敵だけど、犬の糞が多すぎた。

ドイツが1番良かったかな。親切な人が多かった。スイスも。

オランダは色々先進的で刺激的過ぎて、無理っす。自分チキンなんで。

ベルギーやオーストラリア、チェコあたりも行ったけど、あんまり印象に残ってないっす。

ヨーロッパは移民をめちゃくちゃ受け入れちゃってますけど、今はどんな風になってるんですか?治安は悪化してますか?子供を連れて行きたいけど、どうなってるか不安で行けてないです。

【7792103】 投稿者: Margaux   (ID:b6.8CHC10PE)
投稿日時:2026年 04月 27日 23:36

その認識、かなり表層の体験をそのまま一般化していますね。

ぼったくり、治安、時間にルーズ。確かに観光動線、特にローマやミラノの一部ではそういう場面に遭遇することはある。ただ、それは人が集まり、短期滞在者が多く、情報の非対称が大きい場所に固有の現象であって、国民性の説明ではない。

むしろ地方に入ると逆です。日本で流通しているイタリア人像とはかなり違う。農業や酪農に従事する人たちは、日が昇る前から動き、季節と市場に合わせて生活を組んでいる。時間にルーズどころか、自然条件に縛られた極めて規律的な働き方です。

私のいる村でも、バルは毎朝7時には開く。誰かの気分で開け閉めしているわけではなく、地域の生活インフラとして機能しているからです。このレベルの安定運用を「ルーズ」という言葉で片付けるのは無理がある。

それと職人領域。いわゆるカロッツェリアの一部では、ヴァイオリンの弓のような精密工芸を作っている。木材の選定から曲げ、バランス調整までミリ単位の世界で、再現性と品質が問われる。世界の演奏家が指名で注文するレベルの仕事が成立している時点で、勤勉性や継続性に問題があるという説明は破綻している。

治安も同じ構造です。「ヨーロッパは移民で危ない」というまとめ方は雑で、実態は都市内でもブロックごとに差がある。安全なエリアは普通に安全で、危ない場所は観光客でも分かるレベルで偏在している。日本の感覚でどこでも同じ安全性を期待するから違和感が出るだけです。

要するに、短期滞在で触れるのは摩擦の大きい層に偏る。その断面を全体像に拡張するか、構造として読み解くかの違い。今の話は前者に寄り過ぎています。

【7792147】 投稿者: 子連れだとどこが良いですか?   (ID:IENAnERh/z2)
投稿日時:2026年 04月 28日 05:27

確かに、イタリアはベネチア、ピサ、サンジャニミャーノ、フィレンツェ、ローマ、青の洞窟っていう笑っちゃうくらいメジャーな観光地しかいってないです。お恥ずかしいっっっ!電車の遅延と遅れてる説明もいつ動き出すか分からない不確定さに何度か遭遇して、個人旅行なのでハラハラしっぱなしでした。

ドイツとスイスは田舎や自然が多いところを回ったので、人懐っこい親切な人が多かったんですよね、だから、いい印象が残ってるのかな。

子供が生まれてからは国外にほとんど行けてなくて、近場の台湾や中国のツアー、オーストラリアの個人旅行ぐらい。子連れでも大丈夫なのはどこが良いですか?パリも区によって治安がかなり違うとは聞きますけど、そこに近づかなければ大丈夫ですか?

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