女子美の中高大連携授業
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
負け組人数なら
慶應>北大
慶應>東北大
慶應>東大
慶應>名大
慶應>京大
慶應>阪大
慶應>九大
早稲田>北大
早稲田>東北大
早稲田>東大
早稲田>名大
早稲田>京大
早稲田>阪大
早稲田>九大
単純な就職の強さだけですと、
1,東大理系・京大理系
2,東大文系・東工大・阪大理系
3,京大文系・一橋大・阪大文系・地方旧帝大理系・早慶上位学部(経済法理工薬)
4,地方旧帝大文系・早慶中位学部(商社学国教人科SFC)・上智(理工)・東京理科大
5,上位国立大(筑波東外大横国など)・早慶下位学部(文文構教育)・上智(経済法)・ICU
6,中位国立大(埼玉横市など)・早慶最下位学部(スポ科看護)・上智(文など)
という感じではないでしょうか。
理系は表通りに決まりますけど、文系は容姿やコネも左右するので参考程度に(特に女子)
それはそのおり。だけどこちらは7旧帝大卒の負け組の数の方が早慶2校の負け組より多いと言っているだけ。
あなたの理屈だと有名企業400社就職率200位の別府大学の方が旧帝大1校よりはるかに負け組少ない。
そんな当たり前の理屈を書いて何が言いたいの?
そもそも最初の話の発端は早慶7割負け組って率での話を書き込んだ人がいたからなのに。
だから結論は早慶は負け組率高い。旧帝大ももっと負け組。旧帝大7校は率でも数でも負け組については早慶に勝るでいいよね。
実はこれを否定するには有名企業企業400社の就職率は負け組指標にはならないということだけど、早慶7割負け組の書き込みがあった時点で反論しなかったのだからしょうがない。
旧帝大の話が出てきたあとで言っても後出しジャンケン。




































