在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
個人の希望が第一が大切ですし、有名企業400社に入らなくても必ずしも負け組ではないということだと思います。
そんなことそうかもさんも当然理解していると思いますよ。
ただ最初に有名企業400社就職率をもって早慶は7割負け組と貶した人がそもそもの間違い。その後も次々と国立推しとおぼしき人が早慶は負け組多いと間違いを援護。ご丁寧に全ての旧帝並べてまで早慶と負け組比較をしています。
もともと総合大学の中では有名企業就職数、率でトップ2の早慶に対して、7帝大合計では就職数も率も負けているのだから論理破綻するのは当然のこと。
浅はかの一言につきます。単にそこをそうかもさんに突かれただけ。
>もともと総合大学の中では有名企業就職数、率でトップ2の早慶に対して、7帝大合計では就職数も率も負けているのだから論理破綻するのは当然のこと。
>旧帝大は、括るな~って、誰が言ってたんだっけ?
>負け組人数なら
慶應>北大
慶應>東北大
慶應>東大
慶應>名大
慶應>京大
慶應>阪大
慶應>九大
早稲田>北大
早稲田>東北大
早稲田>東大
早稲田>名大
早稲田>京大
早稲田>阪大
早稲田>九大




































