女子美の中高大連携授業
JGと慶應義塾湘南藤沢
小6の娘がおります。
2月1日JG、2日に慶應義塾湘南藤沢を受験予定です。
この2校、女子校と共学、進学校と附属校と性質の違う学校ですが、親子共に甲乙つけがたく迷う日々です。
日程的には併願できますが、最終的にこれから過去問をさらに深堀するためにどちらを優先すべきか悩んでおります。
塾ではJG専門のクラスに所属しており、子供は若干JGに傾いていますが、母親の私は慶應義塾湘南藤沢に傾いています。
この2校の比較での良し悪し、ご意見お聞かせ願います。
よろしくお願いいたします。
娘の場合様、質問させてください。
周囲では、特に女子で理系の場合に、東大と早慶では大違いと聞くのですが。
たとえば、ご存じのように、東大なら子育てと両立しやすい研究環境ですよね。
東大は、女子のキャリア形成と、その支援に関して、大変恵まれています。
大きく違わないとおっしゃる方は、新鮮です。
どうせ専業主婦になるのならという視点からですか?
>あのさ、関係者以外が、推薦条件なんか詳しく知っているの?
何を指しているのかよく分からないのですが、「本当の合格比率さん」が書かれた推薦条件のことでしょうか?
関係者じゃないから、事実とは違うことを書いていて、だからこそ女子高OGさんをはじめとする内部らしき方が、本当の合格比率さんは部外者と認定しているのではないですか?
推薦条件なんてネットで検索すればいくらでも「デマ」が流れているでしょうから、それを鵜呑みにして内部の振りして書き込むことぐらい誰にだってできると思います。
ちなみに私も江ノ島線を利用することがあるのですが、湘南台から乗ってくる子の中に、SFCのスカートと見分けのつかない制服の子がいますよね?
相変わらずさんは、どうやってその2校を車内で見分けていますか?
関係者以外こんなこと書くか。
特に、マナーが悪いのは、男の体育会系。
かばんに、名前が入っている。
一目瞭然。
>違うと思います。
慶應を少しでも知っているなら女子高を「塾女」と呼ぶことは有り得ないと思いますし、
内部推薦の条件もデタラメでしたので。
もう一つ理由がありますが、それをここに書くと、他のスレで慶應を叩こうとする
本当の合格比率さんに悪用されると困るので控えます。
江の島線はどうでもいいが、横浜市民は”無差別殺人未遂”の土嚢事件を忘れない。学校名を伏せて周辺校に迷惑を掛け、子供に「わざとじゃない」と裁判対策の発言をさせた。
悪い事をしたら頭を下げて罪を償う、基本的な教育がない。学校の姿勢に問題がある。
なんだかなりすましが多い気がするのは気のせいでしょうか。。
共学か女子校か。
そして場所が全く違うので通学距離。
カリキュラムの違い、クラブ活動の違い。
6年間をどのように過ごしたいか。
先々を考えながらで決まりませんか?
塾に行くと上位陣は御三家目指しますよね。うちも親は附属希望、子は御三家志望。
調整が難しいところです。
相変わらずさん
>関係者以外こんなこと書くか。
>>違うと思います。
>>慶應を少しでも知っているなら女子高を「塾女」と呼ぶことは有り得ないと思いますし、
>>内部推薦の条件もデタラメでしたので。
>>もう一つ理由がありますが、それをここに書くと、他のスレで慶應を叩こうとする
>>本当の合格比率さんに悪用されると困るので控えます。
相変わらずさんの指摘があったので↑この書き込み再度読み直しましたが、
この方「関係者ではない」なんて一言も書いてなかったですよ~。
なのに鬼の首取ったかのように
>関係者以外こんなこと書くか。
なんて書くのは格好悪いなぁ。
こんなので、関係者=女子高OGと決めつけるのは、いくらなんでも無理がありますよ。
どちらかといえばアンチの私でも、これでは流石に叩けない(笑)
SFC嫌いださん
学校側の対処の仕方に随分とお詳しいのですね。
是非是非そのソースを教えて下さい!!
凄く興味ありま~す♡
スレ主さん
私はJGに一票です!
ほい。
リクエストに答えて。
土嚢 横浜 ですぐ出てきた。
横浜駅土のう落下は慶応湘南藤沢高生
横浜駅西口の9階建てビルの屋上から土のう2袋が投げ落とされた事件で、神奈川県藤沢市の慶応湘南藤沢高校の1年の男子生徒4人が9日、事件直前に隣接するデパート屋上に侵入したとして建造物侵入の疑いで神奈川県警少年捜査課に逮捕された。4人は容疑を認め、うち3人は土のうを落としたことを認める供述をしている。県警では直撃すれば死亡させた恐れがあることから、殺人未遂容疑での立件も検討している。
調べによると、4人は1月30日、横浜駅西口の百貨店「岡田屋モアーズ」の屋上に無断で侵入した疑い。この直後、隣接する横浜銀行横浜駅前支店のビル(9階建て、高さ約30メートル)屋上からコンクリート片入りの約6キロと約4キロの土のう2袋が投げ落とされた。
逮捕されたのは、神奈川・藤沢市のA(17)東京・目黒区のB(16)神奈川・相模原市のC(16)横浜市のD(16)の4人で、いずれも慶応湘南藤沢高校1年で同じクラスだった。9日午前7時すぎ、登校するため、自宅を出た直後に張り込んでいた捜査員から職務質問を受け、容疑事実を認めたため、そのまま連行された。
調べによると、百貨店屋上に設置してあった防犯カメラに、グレーのスラックスに紺色のブレザー姿の高校生らしい4人組が午後8時7分にそろって侵入し、土のうが落下した1分後の同26分に一団となって出て行く様子が写っていた。県警がビデオの解析を進めた結果、慶応湘南藤沢高校の制服であることを突き止め、事件翌日には同校に捜査員が足を運んでいた。聞き込みなどから横浜駅西口周辺でファストフード店などによく出入りしていた4人を特定した。
4人は「静かな場所で音楽を聴きたかった」「鬼ごっこをしたかった」などと侵入理由を話していたが、その後、3人が「調味料の缶を落とすため侵入したら、土のうがあったので落とした」と投げ捨てを認めた。県警は投げ捨ての実行犯は2人とみている。県警は人を直撃すれば死亡させた恐れがあることから、殺人未遂容疑での立件も検討している。
生徒のうち1人は「学校で事件が話題になって、警察が来たことも知っていた。警察がいつ来るか毎日不安だった。周囲のみんなが『ウチの生徒が犯人だ』とうわさしていた。逮捕されてほっとした」と話しているという。慶応義塾は同日夕「教育機関として大変重く受け止めており、遺憾に思っております」とコメントを出した。
[2006/3/10/07:50 紙面から]




































