今年入学した高1生が語る青春リアル
首都圏 男子・共学 27校 敷地面積比較(都立・県立含む)
(東京23区内)
国 学大附属 53,209㎡ 1,020名 52.2㎡/1名 高
国 筑大駒場 34,000㎡ 855名 39.8㎡/1名 中高※推定
国 筑大附属 51,794㎡ 1,337名 38.7㎡/1名 中高
都 西 32,230㎡ 978名 32.9㎡/1名 高
私 武蔵 30,117㎡ 1,029名 29.3㎡/1名 ※中高部分
都 日比谷 24,522㎡ 945名 25.9㎡/1名 高
私 暁星 21,118㎡ 1,049名 20.1㎡/1名 ※幼中高
私 城北 39,774㎡ 1,997名 19.9㎡/1名 中高
私 本郷 23,925㎡ 1,671名 14.3㎡/1名 中高
私 駒場東邦 20,037㎡ 1,413名 14.2㎡/1名 中高
私 開成 24,500㎡ 2,111名 11.6㎡/1名 中高※推定
私 海城 21,142㎡ 1,841名 11.5㎡/1名 中高
私 巣鴨 15,862㎡ 1,442名 11.0㎡/1名 中高
私 麻布 19,816㎡ 1,809名 10.9㎡/1名 中高
私 世田谷学園 14,500㎡ 1,427名 10.2㎡/1名 中高※推定
私 芝 14,858㎡ 1,752名 8.5㎡/1名 中高
私 早稲中高 15,000㎡ 1,869名 8.0㎡/1名 中高※推定
私 攻玉社 10,000㎡ 1,492名 6.7㎡/1名 中高※推定
(東京都下)
私 桐朋 74,111㎡ 1,762名 42.1㎡/1名 ※小中高
都 国立 33,058㎡ 966名 34.2㎡/1名 高
(神奈川)
私 栄光 111,000㎡ 1,088名 102.0㎡/1名 中高
県 横浜翠嵐 38,000㎡ 810名 46.9㎡/1名 高
私 浅野 58,655㎡ 1,628名 36.0㎡/1名 中高
私 聖光 49,346㎡ 1,378名 35.8㎡/1名 中高
私 サレジオ 32,342㎡ 1,085名 29.8㎡/1名 中高
(千葉)
私 渋谷幕張 35,000㎡ 1,968名 17.8㎡/1名 中高※推定
(埼玉)
県 浦和 45,672㎡ 1,200名 38.1㎡/1名 高
東大10年3年比較スレからのスピンオフです。
面積だけだと、生徒数によって違いが出るため、生徒一人当たりで並べました。
数当然ですが、国立・都立はやはり広い。
都内トップは学芸大附属高校。
都内私立で最も広いのは武蔵。
この学校群トップは栄光です。
http://flood.firetree.net/?ll=33.8339,129.7265&z=12&m=7
上記URLで洪水地図が見れますよ。
見たい地区をクローズアップして左上の数字は0m~60mまで合わせられますから、海抜どの位まで水位が上がったら、その地区が危ないかが一目瞭然です。
海からの距離 Google 国土地理院
国 学大附属 約 7.0km(東京入国管理局から) 33m 33m
国 筑大駒場 約 7.5km(竹芝から) 33 31
国 筑大附属 約 7.5km(竹芝から) 29 29
都 西 約14.5km(日の出から) 53 49
私 武蔵 約12.5km(竹芝から) 43 38
都 日比谷 約 3.0km(竹芝から) 28 29
私 暁星 約 5.0km(竹芝から) 24 22
私 城北 約13.5km(竹芝から) 33 25
私 本郷 約 9.5km(竹芝から) 30 25
私 駒東 約 7.0km(竹芝から) 33 33
私 開成 約 9.0km(竹芝から) 21 15
私 海城 約 8.0km(竹芝から) 30 30
私 巣鴨 約10.0km(竹芝から) 31 36
私 麻布 約 3.0km(竹芝から) 27 26
私 世田学 約 7.5km(日の出から) 30 28
私 芝 約 1.5km(竹芝から) 21 21
私 早稲田中高 約 7.0km(竹芝から) 10 10
私 攻玉社 約 4.0km(東京入国管理局から) 21 21
(東京都下)
私 桐朋 約29.0km(東京入国管理局から) 77 74
都 国立 約28.5km(東京入国管理局から) 75 72
(神奈川)
私 栄光 約 5.0km(長谷から) 50 52
県 翠嵐 約 2.5km(山内埠頭から) 35 47
私 浅野 約 1.5km(日産横浜工場海沿から) 23 20
私 聖光 約 1.0km(横浜港海沿) 40 32
私 サレジオ 約10.5km(日産横浜工場海沿から) 37 35
(千葉)
私 渋幕 約 2.0km(美浜海沿) 3 4
(埼玉)
県 浦和 約31.0km(葛西JCTから) 14 11
<東日本大震災における津波浸水域の地理的特徴・・・地理地殻活動研究センター>
建物がほぼ流出するような壊滅的な被害域については、浸水深がおおよそ4m以上、
かつ海岸線から約1kmの範囲に限定され、標高よりは浸水深や海岸線から
の距離との関連性が高かった。
一方、建物等の破壊が一部で認められ、周囲をがれきで覆われるような
地域は、海岸線から2~3km の範囲までで標高1m以下、
また、浸水のみが認められる地域は、海岸線から4~5km の範囲までで
標高2m以下という結果で、概ね標高で決まっていた。
<津波は最長、海岸線からどこまで進むか・・・Familyプレジデント>
今回の東日本大震災の地震は、マグニチュード9.0と規模が大きく、
地盤が大きく動いたため津波の被害も甚大でした。
とくに三陸のリアス式海岸では、波が狭い湾内に集まって押し上げられ、
標高40メートル弱の地点まで到達しました。一方、仙台平野沿岸では波の高さは10メートル
ほどでしたが、内陸3~4キロメートルまで津波が到達しました。




































