女子美の「なんでも質問会」レポート
東京都市大附属(Ⅱ類)か世田谷学園
東京都市大附属の雰囲気、校舎、補習体制、東大生チューター等に魅かれていますが、Ⅱ類が昨年新設されたばかりの為、まだ進学実績が出ておらず、本当に子供を6年間預けてしまって出口の進学先は大丈夫か正直不安です。一方、同じような偏差値で立地も近いところに世田谷学園がありますが、こちらは進学実績もしっかり出ており、どちらを併願するか迷っています。皆様のご意見を聞かせて頂ければ幸いです。
学校が玉拾いに徹して、最難関大学を狙える生徒がある程度の人数集まるようになったら、そのレベルの子たちは勝手に切磋琢磨して伸びて行くのですよ。
逆にS40台・Y/N50台だった子ばっかり集めて、6年間で伸ばして東大に入れてくれる、そんな立派な指導力を持った学校があったら教えて欲しいくらいです。
そう極端な話じゃないでしょう。両面作戦で着実に実行していったのでしょう。滑り止め校のフルメニューをそろえて、「まさかの他校全滅」の優秀層を拾い、大切に育てたということ。優秀層が勝手に切磋琢磨したなんて単純な話ではないはず。勝手に自助努力するタイプなら、他校全滅にはならず、その手前で止まるだろうし。滑り止め校のフルメニューがそろう学校は他にもあるが、しっかり結果を出してきたのは玉社ぐらいだよ。今年がタマタマそうなっただけ、という説もあるが。
熱望組かつ下位合格からの今年東大現役合格という、巣鴨の保護者が大好きな話もあるけどね。
今年の躍進は「他校全滅の優秀層を大切に育てた」なんて単純な話じゃないことは、説明会に行った保護者なら誰でも分かる。
こんなゲスい掲示板で披露する気はないけどね。
確かに、攻玉社は何十年もかけて進学校としてやってきた実績があります。
大きな成果が出たときは、きちんと評価しないといけないですね。
もう併願校じゃないかな。
説明会もにぎわいそうですし、来年2月1日は人気になりそう。
世田谷も、今年の反動で2月1日は増えそうですね。
玉社も世田谷も大きく志願者が減りましたね。でも、それは東大合格実績発表の前の現象。志願者の数は1月の話題。東大合格実績は3月の話題。実績が出た玉社は人気が出てくるはずだけど、皆が同じことを予想すれば、意外に敬遠される可能性もゼロではない。




































