在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
麻布 vs 渋渋
6年間のうち途中2年間ほど海外(米国)勤務になりそうです。
麻布も渋渋も戻ってこれるようですが、どちらの方がスムーズに再ジョインできるでしょうか?
校風的には自由な麻布の方が戻りやすい気もしているのですが。
そして米国大学を目指す場合はやはり渋渋がいいのでしょうか?
麻布はどれくらい海外大学に進学しているのでしょうか?
麻布は頭良い子が多いのは認めるけど男子だけなので少し、度が過ぎる場合がある。これは悪い方向になれば事件になりかねないところまでいく。もし被害者の毒親がさわぎだせば警察沙汰になるようなこともあるだろう。
ツクコマ、開成ではあまりない話なのだが、なぜ麻布(武蔵も)はこういうことが多いのがとても心配。時代が時代だから相当気をつけないとならないのだが、それでも学校の介入が最低限というのは功罪両面あるから何とも言えない。
ただ渋渋だとそういう男っぽいリスクがなさ過ぎるのも男としてどうだろうか、とも思う。
共学は、流行り廃りが激しい。
渋谷系の前は、学附のブームがあって、
東大に100人以上合格していたし、
筑附の時代もあった。
共学志望者は、流行りに敏感なようで、
すぐに絶頂期は、終了する。
渋谷系は、まだ国立附属が、減らした分を
拾い尽くしていないので、まだまだ伸び代はある。
拾い尽くすまでは、共学ブームと呼ばれるのだろう。
ただ、これまでの共学は、公立、国立で、守りが、不得手だったが、
渋谷系は、私学の柔軟性を発揮して上手く切り抜けられるかもしれない。
麻布とか武蔵とか、自由系の男子校は、冷静な女子がいない分、バカ騒ぎで楽しめる。
渋渋は、バカ騒ぎを許容する雰囲気ない。
海外でバカ騒ぎ系の現地校に通ってたなら麻布のほうが雰囲気馴染みやすいかも。
渋渋は真面目すぎ、女子強すぎ。
学校関係者なら誰でも知ってるけど、渋渋で、はばきかせてるのは女子。申し訳けないけれど男子はか弱い小さなゲーマーばかり。そもそも、あれだけ狭く、外の運動スペースが極小の学校と分かっていて受験する男子は、言葉悪いが実質去勢されている。ひ弱な男子が多いのも、あの学校でもいいと割り切って受験している生徒の集まりだから、ある意味当然の結果。普通の男子は受けない。渋渋は実質女子校であるから、男子校の麻布、いや全ての男子校と比較の土俵にすら乗らない。スレ主さん、渋渋の短所が露呈するだけだから、くだらないスレをたてるのもいい加減にしといた方がいいよ。




































