在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
麻布 vs 渋渋
6年間のうち途中2年間ほど海外(米国)勤務になりそうです。
麻布も渋渋も戻ってこれるようですが、どちらの方がスムーズに再ジョインできるでしょうか?
校風的には自由な麻布の方が戻りやすい気もしているのですが。
そして米国大学を目指す場合はやはり渋渋がいいのでしょうか?
麻布はどれくらい海外大学に進学しているのでしょうか?
麻布は、進学実績は素晴らしいけど、過去こんなに不祥事が多い学校は、他に存在しない。
行儀が悪すぎ。
だいたい、いくら自由と言っても校是などの教育方針も一切ないとは教育機関と言えるのか。
ホームページの「麻布の教育」をクリックすると、いきなり「麻布の授業方針」が科目毎に出てくる。
こういう学校が評価される時代ではないでしょう。
渋渋とは違いすぎて、確かに比較の対象にはならないね。
このスレの主は、子供を私立の一貫校に入れたい。その候補は、麻布と渋渋。でも、6年の間に米国赴任2年間があるから、帰国後復学する際に、麻布と渋渋どちらがジョインしやすいか?
そして、海外大学に進学するとしたら、どちらが良いか?と聞いているんでしょ?
少なくとも、渋渋は、そのままの学年に復学できる、海外大学への合格サポート体制が整っており、海外大学への進学者数は、全国でもトップと言われています。
この観点で麻布の話しはあまり聞くことがないので、麻布をご存知の方が、海外赴任の際の麻布の復学ルールと海外大学進学希望者への学校としてのサポート体制がどのような形なのかを、教えてあげればよいだけなのでは?
マジレスすると、
条件はあるのでしょうけれど
一旦海外に出て戻ったときに、
「同学年に戻るか、一学年落ちるか:
自分で選べる学校と、
一律「一学年下に戻る」と
決まっている学校もあるようなので、
そのあたり確認されて、学校選びを
するとよいと思います。
「まともな男子」なんて関係ないから、復学条件を重視すればいいだけ、と言いたかったのだが、またまた変な方向に行ってしまったのね。
昔はこうだったけど、今は変わったのかな?
【698770】 投稿者: 高校生保護者 (ID:EsltC36g5z.) 投稿日時:07年 08月 20日 18:08
本人の性格次第だけど、一学年下に復学するのは、結構しんどいよ。




































