女子美の中高大連携授業
「鉄緑会御三家」の今後
いまや新御三家というのは
「鉄緑会御三家」:ダントツの鉄緑会在籍数400人越えの3校を指します。
開成 692名
桜蔭 630名
筑駒 453名
将来、高偏差値なのに恥ずかしい学校3校とならないよう、大学入試改革の流れに逆行して頑張って欲しいところ。
新しい「鉄緑会御三家」の未来についてどうぞ大いに語り合ってください。
まさに、東京大学が歓迎するような授業を学校はしていると思います。
例えば最近の課題はトランプ氏の掲げた政策について自分の考えをまとめるものでした。
また、最近の関心はマイノリティとマジョリティ、民族とは?日本人とは?ナショナリズムとグローバリズムとは?等々です。
アメリカ大統領選を考えたり、教科書に出てきたスティービー・ワンダーのスピーチを聞いたり、ウィーアーザワールドを歌ったりしたからのようです。
先日は、私がちびくろさんぼの絵本についてやタカラのダッコちゃんの話をしたら、興味深く聞いていました。
我が子には小さい頃からハーフさんや様々な国籍を持つお友達も多く、それこそ民族とは?日本人とは?について家庭でも話してきましたが、学校でもいつも調べさせ、考えさせ、話し合わせる教育だと思います。
申し訳ない
星の数とはいわないまでも、この世には数多の学校があるので、あなたのお子様の学校がどこなのか知りはしない
またそのような教育方針であられるならば、ほかの何も知らぬ者どもが何を言おうとも超然としていればよいように思われるが
ここにいる有象無象にもその「学校」の卓越性を認めさせないと、その東大の歓迎するという授業はなくなるのですか?
開成桜蔭筑駒のような鉄緑会依存の学校よりは
豊島岡や渋幕のように学校自身の学力養成能力を発揮している
方が合理的です。
渋渋・渋幕・豊島岡の塾いらず御三家によって鉄緑会御三家は
抜かれますね、このままでは。渋渋・渋幕の場合はグローバル教育や課外活動にも強いので非常に有望です。




































