在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「鉄緑会御三家」の今後
いまや新御三家というのは
「鉄緑会御三家」:ダントツの鉄緑会在籍数400人越えの3校を指します。
開成 692名
桜蔭 630名
筑駒 453名
将来、高偏差値なのに恥ずかしい学校3校とならないよう、大学入試改革の流れに逆行して頑張って欲しいところ。
新しい「鉄緑会御三家」の未来についてどうぞ大いに語り合ってください。
そもそもさん
御三家は単純な学力じゃなくて、学問を学ぶんですよ。
大学入試とは直接的に関係なくても学ぶ内容は多い。
予備校ではありませんから、将来を考えた学びをする。
グローバルなんて単語が一般的に使われる前からとっくにグローバルですし。
学力だグローバルだなんて有り難がって言っているうちは。。。
今の東大入学者って、本当に優秀な人材が選抜されてるんですか?
英語力重視の女子増加策に賛成です。
中印韓の宿に通ってる生徒に東大の試験を見せると「これ本当に東大の問題?簡単すぎる。」という感想を持つそうです。
以前にテレビでやってたインドの低所得者層対象の無料の塾。掘っ建て小屋でまともに屋根もないようなところで、ボランティアの先生が東大の数学の入試問題を解かせていましたが、ほとんどの生徒が「簡単だ。」という感想を持っていました。
数学だけではなく、英語もインドの子供たちは相当なレベル、日本人とは比較になりません。
かたや日本の開成の校長先生は、「君達は、世界で一番優秀な18才だ。」と校内で自画自賛したという笑い話があります。
世界の恵まれた一部しか知らないための勘違いで、例のインドの掘っ建て小屋塾の生徒から見れば噴飯ものでしょう。
「ウケるぅ〜!」ってヤツですか。
東大という大学も、上位とは言え、トップクラスとは言い難い。日本でトップが世界でトップではない。
英語力の欠如や内向きのマインドの学生が多いことも、その理由のひとつ。
英語の得意な女子を優遇して東大に入学させ、留学生の数や英語オンリーの授業を増やして、グローバルな人材育成を中心にしたらどうかと思います。
「英語力の高い女子をグローバル化の中心人材 (ID:lCY4qMIw7uY)」さん
君の書いていることが真実であるならば、東大が強化すべきは「英語」ではなく「数学」であることは明白だ。
なぜ「英語」だと思った?
>君の書いていることが真実であるならば、東大が強化すべきは「英語」ではなく「数学」であることは明白だ。
いやいや
>留学生の数や英語オンリーの授業を増やして、グローバルな人材育成を中心
にするならまず英語なのは当然でしょ。
学部に
真面目に数学やっても、インド人に勝てる気はあまりしないけど、インドの掘っ立て小屋の話が本当なら、数学重視せんとやばいな。
英語なんざ、所詮道具。コミュニケーションに支障ない範囲であればよい。
肝心のCPUがだめで、入出力装置ばかり高度にしてどうすんのさ。
インドや韓国で高い数学力を発揮したグローバル人材が多数アメリカに渡っています。そこで数学が出来るとは限らないが多様な能力と高い英語力を持ったグローバル人材と一緒に世界の経済や研究の先端を担っています。
英語が出来ないと東大レベルのグローバルに見てレベルの低い人材としか仕事が出来ないので地球規模でものを見るなら断然まず英語でしょう。




































