女子美の中高大連携授業
駒場東邦か慶応中等部
駒東いって東大一橋東工国立医目指すか、慶応の附属でのびのびか、
サピで子どもがかなりまじめに勉強していたけど、クラスはα下位~ベット上位を行ったりきたり。
努力を積み重ねて、サピ偏差値60前後なら、中等部に行かせるというのもひとつの人生でしょう。
子どもがよく、勉強しながら泣いてた。
どんなに努力してもかなわない差のようなもの感じてたんでしょうね。
始めまして、横から失礼いたします。
最近考えていた事がそのままトピックになっていたので、全てじっくり読んで思わず投稿してしまいました。
場違いでしたらお許し下さい。
私は一歳の息子を持つ母です(3歳のお姉ちゃんがいます)。
子育てについて日々考え、試行錯誤しながら生きています(笑)
息子は将来、できれば国公立が医大に行って欲しいなという願いがあります。
ですので、それを目標と考えたときの中学、小学校選びを(まだ一歳なのでまずは幼稚園ですが・・・)どうしたらベストなのか、と考えています。
東大という路線を考えたときは、やはり付属ではなく進学校ということになるのですね。
では進学校に行かせるためにはどんな小学校がいいのでしょうね・・・
今、小学校受験もおぼろげながらに視野にいれていますが、公立であっても十分なのでしょうか。
ただ、学校選びについて、なかなか踏み切れないでいる部分もあるんです。
というのも、先日、義母に「挨拶にも行ってるし、中等部(慶応)以外の受験はそう簡単には許さないわよ」と言われてしまいました(苦笑)怖いです・・・
主人、義父、叔父が中等部~慶応大卒という環境なので、義母はとてもこの事に誇りとプライドがあるようです。
その気持ちもよくわかります。
慶応自体は素晴らしい所だと思いますしやはり、私学の最高峰だと思います。(もちろん、私は外部の人間です!あはは。)OBの繋がりも他の私学に比べ強いですしね。
ただ、私の母親としての考えもあって・・・
子どもたちは私や主人が生きてきた時代よりも、もっと良い環境で生きています。
だからこそ、親を超えて最高峰を目指して欲しいなという願いもあります。(期待したって、本人の実力がどうなのか分かりませんけどね)
今後、「お義母さん、息子を〇〇中学に行かせたいのでがよろしいでしょうか?」と許可を得なければならない日が来るのかと思うと・・・ゾッとしてしまいます。
有り得ないことですけどね!
まとまりのない話ですみません、まだまだ先の話なのに・・・
ここに書きこんでいらっしゃる父兄の皆様は私より大先輩だと思いますので、ご意見・アドバイスを聞かせて下さい。
長々と失礼しました!!
私は慶應関係者(内部進学)ですが、義母が家庭の方針に干渉するというのが異常に見えます。慶應に行かせるかどうかといった狭い話題に限らず、です。そこはご主人が義母にガツンと注意するべきだと思いますがね~。
しかし自分の母校でも無いのに、そこまで慶應信者になる人がいるんですね。
気になってログインしてみましたら、↑↑早速のレスありがとうございます!
義母は専業主婦一筋の方で、二人の子供を私学にやった勝ち組の親なのよ、という雰囲気が結構ありまして(笑)もちろん、見習うべき点も沢山ありますが、本当に色々な場面でアドバイスして下さるのです、幼稚園の事もね・・・(苦笑)
私にはちょっと気が重いのです。私のやり方、考え方が間違っているのかな・・・と思う事もあります。
やはり、慶応こそが絶対的に良くて、主人の実家の伝統を守って、義母に従う嫁でなければ神様から天罰がくだるのでしょうか!本当に、そのような雰囲気なのですよ。ですので、自分としても義母に対して反発してしまう部分もあるのです。
私はわがままですかね。きっと、言う事を聞かない生意気な嫁なのかな~~~あはは。
主人は、何も言わずに黙って聞いているだけです。
やはり、義母には頭が上がらないみたいですね~。
最近は、お義母さんは私のいない所で敢えて主人に色々と吹き込んでいるみたいなので、なんだか主人の実家に行くのが重たくなってしまいました・・・
愚痴を書いてごめんなさい。見苦しくトピックからずれてしまいましたね。
不適切であれば削除した下さい。
聞いてもらう場がどこにもなかったので、言えてすっきりしました。
新米の親さん、
余りご自分を追い詰めないで、冷静になりましょう。私は慶應の出身で坊主を中等部から慶應に入れました。今、塾高のXX年に在学中です。うちのばーさんも慶應が大好きで、それはそれでいいのですが、じーさん、ばーさんは子供の将来に責任を負っていないし、負えないのです。母親である貴方様とご主人様がどうご子息の将来をお考えになるかが重要なのです。このスレの本題ですが、ご子息を駒東へ進学させて、一橋か東大を目指されるのも
いいと思いますよ。




































