入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
横浜共立か横浜雙葉
来年受験します
横浜共立を受験しようと思っていましたが、ここ数年進学実績が低下しているのが気になっています
偏差値はそこまで変わらないと思っているのですが
一方、横浜雙葉は偏差値がずっと低下していましたが、今年の進学実績は素晴らしいものがありました
この2つで迷われた方、また、その他それぞれが決め手になった点を教えていただけると嬉しいです
偏差値は確かに目安ではありますが。。。
それだけ?
うちは経堂とここに合格頂きましたが、
当初の志望順位をつらぬき進学しました。
6年後は首都圏国立医学部に進学、学校の授業、部活を通じ、きちんとした教育を受けた成果と信じています。
5、6年程前の両校のY偏差値は58~60くらいだったかと思うので、こちらの学校を目指すなら当時はYのCコース(偏差値56以上)に入ることが目標にしていたかと思います。それが今や55ですから「Bコースで十分」という感覚になり、CとBでは特に算数の難易度が大きく異なるので、Cコースに食らいつこうと奮闘していた数年前に比べ、今の志望者の多くは日頃から算数の難問演習の機会や意欲が減っているのではないかと感じます。
出願も始まりましたが、58~60あたりの受験生は色々な意味で悩ましいところでしょうか。そして決め手は偏差値だけではなく、コロナ禍で難しいのも事実ですが、カトリックとプロテスタントの違いなど、街の教会に出向いて雰囲気を感じるのも良いと思います。両校は進学実績より、むしろ宗派の違いが大きいです。
偏差値がボリュームゾーンに近づくと、校風重視派より
学力やコスパを重視する層が増えそう。
6年前に入学した優秀な先輩達(Y60N60で入学)の実績に惑わされることの無いように。実力通り(Y55N55)にしか結果が出ないことを理解した方がいいです。
無理に両校(特に共立)をアゲようとしている関係者がいますが、痛々しいです。
宗派の違いよりも小学校があるかないかだと思います。
ここが一番大きいです。
選べるなら、あるよりない方がいいという方の方が多いのでは。
大学進学実績は、この2校だと学校差よりも塾をいつからどのくらいガッツリ利用するかどうかの差かと。
びっくりしたのは、横浜ふたばはペットボトルを直飲みするのは女らしくない、はしたないという理由から禁止されていると。
ジェンダーレスが進んで、会議でもペットボトルが置かれている時代に随分古いんだなと思いました。他にもいろいろ時代に追いついてないような話は聞きますが、説明会ではそういう事はわからないでしょうね。
スレ主さんは横浜共立志望とのことで、共立は広報に積極的ではないのでHPも情報が少なくてコロナ禍では判断しづらくなってしまうかもしれませんね。
横浜共立にした方はやはり中学一斉スタートの方が良かったから、と仰る親御さんが多かったです。
大学進学実績は、この2校だと学校差よりも塾をいつからどのくらいガッツリ利用するかどうかの差かと。
→理3、医科歯科、慶応医を狙うような超優秀層はそうかもしれませんが。。。
大多数の生徒は学校の授業で基本を押さえ
あとは自学自習、演習をつむことだと思います。






























