在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
麗澤と土浦日大特待と茗溪
下記3校で本気で悩んでいます。
本人
・千葉北西部在住
・受験ストレスで腹痛持ち(長時間の電車に耐えられるか不安・受験が終わったら治るとはお医者さんに言われています)
・偏差値は首都模試偏差値で55程度
以下の○×は私の勝手な判断です。失礼があったらすみません。
麗澤(これから受験)○
・苦手なプールがない
・近い(30分)
・給食(好き嫌い多いです)
麗澤×
・宿題が大変そう(詰め込み的な学習は苦手です)
土浦日大(特待をいただきました)○
・親切な印象
・特待でお金がかからない
・上位にいられて指定校推薦が取りやすそう
・お弁当
土浦日大×
・他大学受験の力がつくか心配(日大に行けるのでやる気を維持できるか)
・遠い(1時間半)
茗溪(合格)○
・楽しそう
・個性を伸ばしてくれそう
茗溪×
・苦手なこと(プールなど)も熱い気持ちでやらなければいけなそう
・明確なカリキュラムが不明
・部活が多そう(遠いので大変)
・給食
・遠い(1時間半)
ちなみに本人はこの3つならどこも好きそうで、主人はイメージで?茗溪推し、私は土浦日大がいいかなと思っております(塾や習い事でも、下のクラスで上位にいる方が、上のクラスで下位にいるよりやる気を出すタイプだったので)
それぞれ実際に通われている方で私の○×が違うと思われる方、また×の部分があっても通う価値がある!というポイントがあれば教えて下さると嬉しいです。
>下のクラスで上位にいる方が、上のクラスで下位にいるよりやる気を出すタイプ
生徒の潜在能力が高いのはぶっちぎり茗溪じゃないですかね?
帰国、編入生の中では有名で名門。それと、研究所の子弟がさらっと勉強して余裕を持って入学している生徒が多い故、理系多しや筑波大に1割弱合格すると聞いている。首都圏の受験偏差値とは違う軸で生徒が集まると帰国塾の先生からは聞いている学校。
その点茗溪だと、下のクラスでも下になるかもしれないという懸念は払拭できない。
それと英語をどうするおつもりなのかも重要。
普通の学校生活と大学受験を想定しているのならば、迷うなら近い学校が良い。
推薦や金額面なら土浦日大1択。
帰国生多い環境でIB入試や留学なら茗溪。
わかりやすいご説明ありがとうございます!
なるほど、茗溪は個性がありそうですね。そして実力と伸び代を持った子が多そうです。
地元の公立小学校で普通に暮らし偏差値以上の茗溪に受かった我が子には役者不足かもしれませんね・・。
ありがとうございました。
麗澤は受験していないので、土浦日大と茗溪のみの印象です。
土浦日大は土曜授業あり、校則が茗溪よりもキツめな印象です。
いろいろ手厚い感じはしました。
指定校推薦は土浦日大の方がとりやすい気がしますが、上位クラスだと指定校狙うより一般受験へとなるとか?ならないとか?
茗溪は子供が通っています。
普通の公立小から特に英語も得意ではない平凡な子ですが、楽しく通っています。
校則は他校に比べると緩め。
給食は苦手なものでどうしても食べられなかった時、放課後に売店でパンなど買って食べたりして、部活に行くこともあるようです。高校からは給食とお弁当を選べます。
プールですが、子供の友達にほぼ泳げない子がいるみたいですが、泳げない子はその子に合わせて指導してくれるみたいです。泳げる子はタイムを測ったりするみたいです。
数年前からACとMGに分けられ、過渡期なのかな?と思います。
6年間ですので、本人の希望が1番だと思います。




































