在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【女子最上位】桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾の学校比較
女子サピ偏差値60以上の学校について、
桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾
おすすめの学校や併願パターンを教えてください。
入学してあれ?という情報もあれば教えて頂きたいです。
SAPIX 女子 偏差値(2022年4月)
1月
64 渋幕 栄東(東大特待)
61 栄東(特特I)
2月1日午前
62 桜蔭 渋渋
61 女子学院
60 早実
2月1日午後
60 広尾(インターナショナルSG)
2月2日午前
64 渋渋 渋幕
61 豊島岡 慶應湘
2月2日午後
61 広尾(医サイ)
2月3日午前
64 慶應中
63 豊島岡 筑附
少なくとも言えるのが、男子は2日の渋渋の入試が無くなると都内住みで開成が第一志望な人は非常に困ります
だって他に2日で開成の併願校として適切な学校、都内にはなかなかないですもん
現に渋渋の2日の受験者は女子より男子のほうが多いくらいです
あなたはそう思うならいいんだけど。
普通優秀な生徒っていうのは学校の理念とか歴史、実績によって自然と集まってくるものだと私は思う。結果的に偏差値は上がる。
中身は何もないのに、入試方式だけで見た目の偏差値を上げようとするのは教育機関としてどうなの。学校自体がそんな小手先の手段を用いて、一体生徒にどんな教育をするのだか。
26年(も?、たった?)かけて今の学校を作り上げられたのは、単に見かけの偏差値を上げるために複数受験日を設定したことだけではないと思うけどなー。
そんなことやってるとこ、いくらでもあるし。
超放任で、あそこまで進学実績をあげられたのはミラクルだと思うよ?
良い経営者(教育者?)がもっと現れて、子供たちの選択肢が増える事は良いことでしょ。
26年かけて見事にあの渋女を東京を代表する共学進学校に
した田村哲夫氏は経営者として尊敬しています。
しかしながら比較される桜蔭は、渋渋が誕生した時には既に
東大TOP校になっていました。積み上げた実績は29年連続TOP10
です。
少し前に麻布や筑附を貶めるコメントもありましたが、こちらは
実に60年もの間TOP校として優秀な人材を輩出し続けています。
学校関係者か保護者かは存じませんが、たかが何処ぞの塾の出した
偏差値だけ似てきただけで、これらレジェンド校を貶めるというのは
勘違いしていると思われても仕方ないと思います。
相手への敬意と謙虚さを忘れずに、これから26年間実績を重ねれば
「偏差値以外の魅力」も今の桜蔭レベルにはなれるでしょう。




































