女子美の中高大連携授業
【女子最上位】桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾の学校比較
女子サピ偏差値60以上の学校について、
桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾
おすすめの学校や併願パターンを教えてください。
入学してあれ?という情報もあれば教えて頂きたいです。
SAPIX 女子 偏差値(2022年4月)
1月
64 渋幕 栄東(東大特待)
61 栄東(特特I)
2月1日午前
62 桜蔭 渋渋
61 女子学院
60 早実
2月1日午後
60 広尾(インターナショナルSG)
2月2日午前
64 渋渋 渋幕
61 豊島岡 慶應湘
2月2日午後
61 広尾(医サイ)
2月3日午前
64 慶應中
63 豊島岡 筑附
渋谷教育学園二校の英語教育は、自主的に選んだものを書かせる、書きとらせる、相当たくさんの筆記アウトプットをする、エンタメは映画や洋楽を多用する、受験対策参考書を相当たくさん使う。帰国性向け英語のアウトプットがすごくハードゆえにそのまま海外進学の学力がつく、など。
広尾学園二校の英語教育は、三パターン。インターSGだと同じクラスにいる国際生達と公私に渡るやりとりの多くが英語、英語スピーチや英語プレゼン、英語を使うグループワークが多い、ネイティブによる週3の英語の授業が週四ある日本人教員による英文法中心の授業とは別にある。実技科目やIT、道徳や各種HRも英語。
インターAGは国社以外全て英語、本科だとSGに近い授業数でネイティブ週3文法週4は同じ。英語プレゼンの機会も多数。
似たようなものですかねえ。
お詳しいですね。広尾SGのカリキュラムは特別として、本科は英語授業でのプレゼン・ディスカッションやレポートの提出も多いと聞きます。
渋渋も帰国生の取り出しは特別として、一般生の授業は、細かいものは宿題でやらせて、授業はディスカッションの機会が多いと聞きました。
子供が他の割と名の通った学校に通ってますが、週1の英会話の授業以外は、授業中に英語で発言するなんてたまにしかないとのことなので、そのようなおそらく多数派の学校と比べると、渋渋も広尾も、やはりどんどん使って身に付けていく考え方が本流にある印象です。なお、下手にやると単に上達の効率が悪くなるだけなので、ノウハウのない学校がただやればいいってものではないですね。
1人が女子御三家に、1人が英語に力を入れていると言われているスレタイ校に通わせていますが、英語の発音が全然違います。上は、親世代と同じ日本語英語。
まあ、英語の発音なんか大学受験に出ないという考え方もありますけどね。
理系の研究論文は、ほとんど英語。
自分で作成する研究発表論文も英語。
海外で研究発表する場合も英語でスピーチ。
自分の研究成果が認められれば、海外大学や研究所から
お誘いがくる。
日本の大学や研究所の研究予算は、減る一方。
英語ができないと厳しい。




































