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【6777801】【女子最上位】桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾の学校比較

投稿者: スレ瓊   (ID:nLrDCJcqhUI) 投稿日時:2022年 05月 15日 11:43

女子サピ偏差値60以上の学校について、

桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾

おすすめの学校や併願パターンを教えてください。
入学してあれ?という情報もあれば教えて頂きたいです。


SAPIX 女子 偏差値(2022年4月)

1月
64 渋幕 栄東(東大特待)
61 栄東(特特I)

2月1日午前
62 桜蔭 渋渋
61 女子学院
60 早実

2月1日午後
60 広尾(インターナショナルSG)

2月2日午前
64 渋渋 渋幕
61 豊島岡 慶應湘

2月2日午後
61 広尾(医サイ)

2月3日午前
64 慶應中
63 豊島岡 筑附

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  1. 【6836778】 投稿者: それらの学校は  (ID:fcGRtwzfhKU) 投稿日時:2022年 06月 30日 12:37

    総論として、TOEIC900点だけど英語ミーティングをなるべく避けるみたいな社会人を量産してますね。
    東大合格をゴール設定する分にはまったく問題ないと思いますし、それらの学校がそれ以外の面を含めて名門なのもよくわかりますが。

  2. 【6836815】 投稿者: でも  (ID:jIaxjeFPyeI) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:05

    なんとなく雰囲気で語ってませんか?
    それらの学校が英語ミーティングを避ける社会人を量産してるなんてソースは知りませんし、英語偏重の学校が英語力を武器に、それらの学校を凌ぐほど社会で活躍してるというニュースも知りません。

  3. 【6836846】 投稿者: 単純に  (ID:1f597DTbhpA) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:29

    今の日本の伝統校は、
    横浜女子御三家を除いて有効な英語の会話能力を重視してないですよね。
    東大入試を意識しすぎてるのと、数学偏重の人材輩出に力を入れてきたからではないでしょうか。
    特許数をはじめとしてそれらにより活躍してた時期がありましたが、今は英語圏のルールメイカーを輩出できてない実感の問題かと思います。
    日本は英語を使った交渉やプレゼン軽視し、数学に極端に力を入れた中等教育をしてるのは明らかでは。

  4. 【6836848】 投稿者: 日本マイクロソフト  (ID:1f597DTbhpA) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:33

    Microsoft日本支社長は渋幕卒です。
    そもそも広尾は校名変更から16年程度なので28歳が一期生です。
    渋渋が96年とすると26年目なので12歳で入っても38歳が一期生。

  5. 【6836860】 投稿者: でも  (ID:jIaxjeFPyeI) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:42

    こうあって欲しい、こうなって欲しいといったような、主観ばかりで客観的なソースがないので何とも。
    現実には伝統校がしっかり勉強して、日本で最も研究力のある大学に進学して、社会で活躍しているという事実だけです。未来のことは願望ですよね。

  6. 【6836864】 投稿者: ええ  (ID:1f597DTbhpA) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:46

    研究力のある大学にのみ注力し、
    今の日本の国力であることを憂いてます。
    世界の情勢に対して力を発揮できていない。
    研究してれば国力が上がるのは人口ボーナスがあった一時期だけ。
    価値の源泉が移動してます。

  7. 【6836876】 投稿者: でも  (ID:jIaxjeFPyeI) 投稿日時:2022年 06月 30日 13:51

    知らなかったので調べました。
    母親がアメリカ人なんですね。すごいですけど渋幕の英語教育のお陰というわけではないような。

  8. 【6836895】 投稿者: そうですね  (ID:vZokjzXGKl6) 投稿日時:2022年 06月 30日 14:09

    英語力、特に英会話力やそれを使ったビジネス力の統計なんてなかなか取れないですので、雰囲気でしか言えないのは認めます。
    ただ自分が男子御三家から東大に進学して、東大卒が1/3くらいを占める職場を2つ渡り歩いた経験からすると、いかに英語の話せない東大生が多いかは痛感するところです。たしかに仕事の多くは日本語なので英語が話せなくても回りますが、一部の外資系企業や海外企業とのやり取りに対応できる、実務能力が高くてかつ英語も相手にストレスを感じさせない程度にちゃんと話せる人材のいかに少ないことか。文書ならなんとか意味の通るレポーティングができるので、いまいち危機感薄い人が多いですが、上席になってくると英語でのコミュニケーションの機会も増えるので(そういう職場なので)、出世競争でも隠れたハンデになります。
    こういう個人的な経験から、吸収力の高い中高生時代は、将来英語を使うのは当たり前だから授業でもどんどん使う練習をしよう!という雰囲気がちゃんとある環境で過ごすことが、重要なんじゃないかなと思う次第です。このスレに載っているどこか特定の学校が、いいとか悪いとかいう話ではなくて。

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