在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
アベノミクス
8月なんの意味もなかったので、華でお願いします。
この度は私のチャット化でご迷惑をおかけしました。
大佐 三角様 どの程度のやり取りはセーフなのですか??
読むと書き込みたくなってしまいます。
午前中に六本木のホテルで行われたTV東京ビジネスフォーラム
に行ってきました。
モーサテのセミナーで毎朝の有力コメンテーターの株・為替の
展望は、以下のとおりでしたが、興味深くききました。
1.2020年までの三大リスク
①中国構造改革の遅れ
②原油低落で中東政治不安
③テクノロジー進化による中間層の衰退:これは耳新しいリスク
コメンテーターの堀古さんが「大きな流れでリスクをとれ」とい
うコメントが印象的でした。
2.2020年までの有力投資対象
コメンテーターさんたちが挙げているなかで、あっしの気になった
のは、外貨投資でした。
①米国株・債券:株は消費財・情報・バイオ銘柄。為替ヘッジ付。
②US$:長期的に資産防衛
米国のイノベーションを生み出す潜在的な力強さに注目です。
為替は、円高を経て円安に動いていくとの予想。
3.日本の景気
やはり気になる日本の景気ですが、オリンピック前(2019
年)にピークアウトし、その後は不況に突入する懸念あり。
他に新興国・中国などについて言及ありましたが、ポジティブ
な評価ではありませんでした。
いろいろな視点があって、大変面白かった1時間半でした。
*コメンテーター 敬称略
藤戸・広木・加藤(出)・尾河・鈴木(敏)・棚瀬の各氏
司会は佐々木明子・林克征、NYから池谷・堀古両氏でした。
マスコミではあまり報道されませんが、去年までの日銀の政策は投機筋に利用
されてただけですよ。緩和と同時にGPIF等の株買い、海外物買いに合わせて
投機ポジションは株買い、円ショートのポジションを作りました。
今年の投機筋はCFTCの数字から見ると去年と逆の円ロングのポジを40000枚
以上積み上げて、去年の円ショートとは逆のポジションです。もうGPIF等の
実需がないのです。
日銀緩和でも円安に行かないのなら怖いものなしです、イエレンの反応見て休み
中にいっきに円買いに仕掛けてきました、シナリオ通りでしょう。
去年までの日銀の緩和はヘッジファンドの相乗りで出来た相場で、たった0.1%
の金利で為替が動くはずはありません、勿論円買いですから株ショートです。
ハロー、皆様
暇なおじさん様、おはようございます(⌒▽⌒)
なんだかもう、手出し無用って感じでしょうか。
昨日が開いてたらすごいことになってたような。
今日も充分スゴイでしょうけど(^◇^;)
おととい刺さらなかったのがたまたまラッキーでしたが
保有株は蛇ににらまれた蛙のごとくプルプルと震えておりまする。
カワイソウに。。。
車さん、今日、買いラインにタッチですねーコワイですねー。
ドテン買いいく?チビっといく??
師匠〜、レポートありがとうございます(⌒▽⌒)
大きなながれでリスクをとれって、昨日ドル買ってしまえ〜〜とも
聞こえるけど空耳かしらん??買ってないけど〜〜(⌒▽⌒)
おはようございます~!
とりあえず生きてます!
今から株を買える方が羨ましいわ。
お金の運用先を考えてる方、是非、株式の購入を!
今からだったら、リバウンド多少はあるでしょう。
もうもう~、私はお手上げ~。
歌でも歌って週末をやり過ごします。w
ではでは~、皆様のご健闘を祈ります~!
金融緩和による円安・株高の流れも、
¥よりはるかにマスの大きい$高の修正、中国景気後退の下方、原油価格急落によるオイルマネーの引き上げには、成す術もなく、
大手投資銀行の予想よりはるかに早く、110¥/$をつけた。
上記要因が未だ終焉の気配を見せない以上、
円高、株安は未だ続くのだろう。
日本政府の介入、日銀の更なる緩和対策はそのうちに在るだろうが、額に効果は数日で飲み込まれるだけ。
急激な変化で為替、株、商品価格に歪が蓄積されて、ボラティティが大きくなっているようですね。




































