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2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
誘導されてるわけではなく、中学受験を主体的に選択しているのがどうにも理解できないようですね。
大学進学実績だけ見れば、子供の学校は公立トップ校とほぼ同程度。でも仮に中学受験回避で高校受験をすると想定したら、日比谷に行ける気はしません。地元の中学校は落ち着いていますが内申の厳しいエリアで、数年に一人しか合格者が出ていませんから。
中学受験ならトップにならずとも準御三家レベルで国立難関大学が十分現実的に狙えます。しかも中学3年間を無駄にせず6年間質の高い教育を受けられる。
これでも高校受験を選ぶ家庭は、我が家の周りでは、
経済的に無理、海外赴任でタイミングが悪い、子供が幼く中学受験の適性がない、教育に関心がない、のどれかです。
ボーダーライン確認してみた。
2005年前後 2022年
10位合格者数 45人 60人
20位 26人 31人
30位 18人 19人
40位 13人 13人
TOP10は仰る通り2005年前後は45人くらいだったから今年の60人は
高くなったし、日比谷・渋幕・西大和の350人級がランクインしたので
栄光や久附200人未満は弾き出されている。しかし栄光などは減った訳
ではないので結果11〜20位の厚みを増し20位のボーダーを上げている。
一方30位40位になると同数の学校が増え団子状態になるためボーダーは
変わっていない。このことから次に上位〜中位の厚みの変化を確認した。
年度によって差はあるが、
2003年 2006 2020 2022
1〜5位計 563人 472 516 551
6〜10 272 286 307 340
11〜15 201 191 190 252
16〜20 151 152 185 218
計 1187 1101 1198 1316
1〜5位は学附と聖光が入れ替わり500〜550人で変わらず。
6〜10位は上述通りマンモス校で50〜60人厚みが増し、
11〜15位も元TOP10校のスライドで50人、16〜20位も30〜50人
トータル150人程度増えていることがわかった。
このTOP20に入っている都立は日比谷のみで次点が西の22位27人だった
ことから、都立校にとって20位の壁はかなり高く、元々少なかった
栃木・茨城などの地方公立や中〜下位私立と置換しながら徐々に増えて
来たのだろう。
例をあげていただきありがとうございます。
しかし減ったというならアフターも入れないと
説明になってないですよ。
2006年 東大合格者数 2022年または2021年
ラサール 50→37
久留米大附設 33→43
弘学館 22→02
青雲 21→03
鶴丸 21→10
熊本 18→15
計 165→110
九附は増え、熊本は踏み留まっているが2/3に
なってますね。他の地区もアフター付でお願いします。
>選考方法(適性検査)で優秀層を取れていないか、カリキュラムに問題あるのか、高い 倍率(7〜10倍)勝ち抜いた割に私立中堅校程度の実績 しか出せていないのが実情。ここからが正念場だろう。
悪いけ全然受験のことを知らない書き込みね。
倍率と難易度が関係ないことなんて常識。大学入試で日大は6倍、東大は3倍だけど、日大のほうが上なの?
私立中と同じで入試難易度に大きな差があるんだから、個別に学校ごとに偏差値と出口を語らないと意味がないでしょう。例えば小石川は6年前の偏差値では海城や麻布より下だったけれど、男子の東大、国立医学部の現役合格率は上。私立も都立も個別で語らないと入口が大きく異なるからわからない。































