アートの才能を伸ばす女子教育
人気の出る募集案件とは?
大手サイトなどで、応募数多数の案件を参考に勝手に分析、解釈、
そして応募者多数の場合の教師の選び方、見極め方もお願いします。
まず。中学1、2年生の英数指導って内容が簡単なせいか
応募者多数になりやすいと思います。逆に中学受験は募集の内容によりけり?
子供が自学自習できるタイプなら四谷の方が下克上よりはマシだと思う。システム的な意味で。
該当事案では親が既に
>難しすぎて教える事ができません。
とギブアップしている以上、下克上を選ぶメリットは皆無である。
プロに投げるとしても、選択が四谷と下克上算数のとき、下克上を果たして選ぶプロが多数派かは大いに疑問があるところである。
『下克上』は見たことがありませんが、予シリ+応用演習問題集の解説が“帯に短し襷に流しでまずすぎる”事があるのは、レイアウトとページ数(製造コスト)の関係だと聞いた事があります。理社の写真などは著作権の絡みもあるため、執筆している講師の先生がカメラを持って撮りに行ったりしているそうです。
素人母の私見ですが、志望校別のテキストやプリントの国語物語文などは、人生の酸いも甘いも噛み分けた大人の介入無しに学習を進める事は不可能に近いと感じます。
算数の場合も解答解説に載せきれない別解が複数存在しますから、その子供の考えを瞬時に理解して、その子にとってBESTな解き方がどれかをアドバイスできる先生じゃないとダメだと思いますし・・・どの解法がBESTかは子供によって違いますから、やはりそれなりにキャリアのある先生じゃないと使いこなせない教材だと思っています。これも素人の私見ですケドね(^^;
予シリの解説が短いのは性格的な意味でセレクションも兼ねているのだというのが私見(笑)多少わからなくても6、7割わかったらどんどん先へ行きたいタイプには向いているかと。逆に小4上なんざぁ冗長すぐます(笑)まぁもともと小5からでも十分なのを無理して延ばした感満載ですから。
できる生徒さんでもサピに代表される復習型が苦手な生徒さんもいますからね。下手な予習すると授業を聞かなくなる生徒さんが出てくるのでこの辺はどっちがいいという議論ではなく、単に向き不向き。とはいえサピの算数は一度落ちこぼれたら二度と這い上がれない底なし沼ですがヒィ。





























