女子美の中高大連携授業
東京生活が良いのは若いうちだけという事実
若い時は東京で暮らしたかったし、実際暮らしてみて楽しかったけど、転勤して中国地方に移り住んでからは中国地方の方が生活しやすかった。まあ数年前に両親のサポートのための出戻りましたが、やはり東京はなんか喧騒というかですし物価も高い。年取ったらほどほどの田舎(極端な田舎は逆に暮らしにくい)で生活したいですね。
東京生活は若者向きですよね。
東大王の中では、光ちゃんは20代で大台超えるでしょう(他の東大王は知らん)。
私の息子は相手にしてもらえないから、まあどーでもええわ知らんがな、の世界ですwww
話を元に戻すと、今はゼロコンマの利率だからいいけど、金利が上がり始めたら不動産の買い手は少なくなると思う。それを織り込み済みで買えるのなら、買うのはアリでしょう。
余っている土地を1億で売っただけで、単純計算だと売却税 約2割を翌年の申告に乗せることになる(過去の分は、そうだった)。
各調整や減額を摘要しても、税金だけで1千数百万を超える。
それプラス不動産屋への手数料が、百万単位で。
簡単に買売しているように読めたマンションの場合、そういう税金はどうなのかな?と思った次第。
(土地とは税率が全く違う?)
取得税と売却税、手数料2回分 で、(安めの)家賃に換算して、20年分くらいになる計算だったり?
売却時にはリフォームも売主持ちだろうし。
買値の1.4倍くらいで売れないと、家賃ゼロの計算にはならないんじゃないかと。
共益費なんてのもあったのなら、もっと上乗せして売らなきゃじゃない?
今のところ日本の不動産はニューヨークなどの都市と比べて非常に割安なので、日本人ではなく海外の人が買うのではと思っています。
子供に買うにしても相続税対策になるし、通勤も近いし、東京で買う分には良いのでは。
売却時、一般的には売主はリフォームしないと思います。
買主が好きなようにリフォームしたいものだからです。
買主は、物件代プラスリフォーム代をはじめから予算にしていることがほとんど。
よって、売主がリフォーム代を負担することはあまりないかと思います。
過去に複数回売却の経験かありますが、そんな風にアドバイスされました。




































