アートの才能を伸ばす女子教育
女の人生は結婚で決まる
娘がいる親です。
周りのママ友を見てると、今も昔も女の人生って結婚で決まるんだなと思います。
もちろん遺伝子や生まれもあるのでしょうが、やっぱり結婚相手で決まりますよね。
私の旦那は、収入も少ないし家事も手伝わない、子供にも興味なく、実質1人での子育てをしてきました。来世で出会っても絶対に結婚しないです。
しかしこう言ってはなんですが、顔もスタイルも極々普通のママ友さんたちの旦那さんは、一流企業にお勤めだったり、石油会社で子供たちも海外で生まれたと言う人までいます。
こういう人たちって、どこでどうやってエリートを捕まえるのでしょうか。
嗅ぎ分ける本能みたいなのが発達しているのでしょうか。
娘たちには苦労しない相手と結婚してもらいたいなと思っています。
それには、早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。
ついつい周りと生活を比べてしまい、落ち込みが激しくなっています。
一生パートはやめられないのかと思うと辛いです。
私も駐在員の妻になってみたかったなと思います、、、、。
食べさせてもらう、という前提は危険ですよ。高度経済成長の時代ならまだしも、大企業に就職した男性と結婚したら安定、なんていうのはもうない。娘さんにいい男を見つけろ、とアドバイスする母親、っていうかなり考えものだと思う。かなりの確率で捨てられるのでは。
一人で生きていけるだけの術をつけさせてあげたほうがいい。その中でお互いに尊重しあえるパートナーと出会うこともあるでしょう。
成城や成蹊にいったら?と、提案したのは
私です
イケメンだったら高校で彼女いるのは
当たり前ですよ、とぎれないのもね
そうするとうちの息子はイケメンですが、高校時代は奥手で、とか
いってくる方がいますがレベルが違います
小澤さんは俳優になるような人だから。
それに高校時代に遊ばなくてもむしろ20過ぎてから
モテだして、遊びすぎる人もいるから同じです
感じがよい人=性格がよい人って意味ですよ
別に日大付属でもよいと思う
よく知らないですが日大は色々学部があるから
勉強して医学部とはいかなくても資格がとれる、とか、
就職しやすい専門を目指せばよいのでは?
もう女子大にいってインカレで知り合う時代じゃ
ないし、でも勉強してもマーチにも受からない女子が
たくさんいるわけだから、
それなら、共学の付属にいき中高から婚活と何か手に職
(資格または、外国語)を身に付けるのを
同時進行したら?ってお勧めしているだけです
中高で婚活って付き合う意味じゃないですよ
よい交流関係をつくる、って意味です
「人への投資」大胆に 転職投資に税優遇提言 経済財政諮問会議
政府が5日に開いた経済政策の基本方針を議論する「経済財政諮問会議」(議長・岸田文雄首相)で、転職に向けた自己投資に対する税制上の優遇など「人への投資」に財政面で大胆な支援策を講じるよう、民間議員から提言された。月内に策定する総合経済対策や令和5年度の予算編成につなげる。
2022/10/5 20:39 産経新聞
日本経済を活性化させるためには、転職による生産性の向上を奨励しなければならない。大企業の従業員も安穏とはしてはいられない。
専業主婦の妻を養うために、自らの可能性を捨てて、一つの企業に縛り付けられ、安定の道を選ぶという生き方はもう通用しない。
つまり、成成辺りに附属で行ってる男の方が女に不自由しないわけだから、掘り出し物はいないでしょう。
まあ、女の子にも欲はあるわけだから、成成やらMARCHやらの附属内部で付き合っても損得なしという見方もできますが、そうだとすると、エリート男と交際して結婚に至らなかった場合だけ、遊んで捨てる扱いするのはフェアな言葉遣いじゃないなと。
全部お互い様なら、まあありかな。
タイトルの「女の人生は結婚で決まる」、世の中小姑みたいに細かく突っ込む人が多いので「ほとんどの女の人生は結婚で決まる」とでもしておきましょうか。
娘さんへのメッセージとして、
1)まず自分が見た目を平均以上に保ったまま(よほどでなければ努力でなんとかなります)という前提で、進学校に行き、難関大学に入る。
基本的に、女性比率が低く、しかも勉強に比重を置いたため見た目が残念な女性が多いので、選び放題となる。あとは、選び方の問題。
2)勉強ができない場合、偏差値が低いけどブランドのある女子大に行き、「女子力」を高める努力をする。大企業や士業の男性と知り合える環境に露出度を高める。あとは若いうちから婚活的な目線で男性を選ぶ。
おっさんになってしまうと似たように見えますが、勉強中心だった難関大学の男子は見た目がダサく話がつまらない人が多いのは間違いない。でも、それが「原石」なのです。
だから娘にも、高学歴なんだけど、女慣れしていないので話がつまらない、性格はよさそうな男、見た目は気にしていないのでもさっとしているが、性格よさそうな男、こういうのを20代前半までに見つけるよう教育しておきましょう。できれば学生のうちに。
こういう男性も、企業に入ってしばらくすると、こなれてくるので競争率がすごく高くなってしまいます。
とくに地方出身者に多いですが、東大とか高学歴でも親はそれほど高学歴ではないので女性の学歴などはあまり気にしない教育を受けてきている人が結構いるので、この辺がねらい目でしょう。都会出身者はそのへん目ざといのでやや割引です。
とはいえ、人間は若い時は将来のことなど考えられないもので、じゃがいもみたいな顔した医師と、スーツ着たイケメンで話の上手なただの中堅企業の営業マンだと、ほとんどの女性が後者を選んでしまうものなのですよね。。。





























