アートの才能を伸ばす女子教育
女の人生は結婚で決まる
娘がいる親です。
周りのママ友を見てると、今も昔も女の人生って結婚で決まるんだなと思います。
もちろん遺伝子や生まれもあるのでしょうが、やっぱり結婚相手で決まりますよね。
私の旦那は、収入も少ないし家事も手伝わない、子供にも興味なく、実質1人での子育てをしてきました。来世で出会っても絶対に結婚しないです。
しかしこう言ってはなんですが、顔もスタイルも極々普通のママ友さんたちの旦那さんは、一流企業にお勤めだったり、石油会社で子供たちも海外で生まれたと言う人までいます。
こういう人たちって、どこでどうやってエリートを捕まえるのでしょうか。
嗅ぎ分ける本能みたいなのが発達しているのでしょうか。
娘たちには苦労しない相手と結婚してもらいたいなと思っています。
それには、早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。
ついつい周りと生活を比べてしまい、落ち込みが激しくなっています。
一生パートはやめられないのかと思うと辛いです。
私も駐在員の妻になってみたかったなと思います、、、、。
東京の女子四年生大学進学率74%。むしろ大学に行かない人の方が珍しくなっています(全国だと短大9%を加えて55%で半数以上は進学します)
それでも昔は違いました。
「女子学生の大学進学率(4年制)は1960年、わずか2.5%だった。70年代に入ってようやく2ケタになる。90年代半ばに20%を超えたころからほぼ右肩上がりを示すようになった。2000年に30%台となる。」なので、今50代、1980年代が大学生の人たちは12〜15%。(男性35〜40%)
今50代以上の人の女子大は、今の女子大とはイメージも異なりますね。そもそも四年生大学進学自体がとても少ない。有名短大も人気だった頃。
私も50代で共学大の経済学部に進学したら、女子が数人しかいなかった、、、女子は共学大でも文学部がほとんどだった印象。妹は理系でしたが、学部で2人、学科で1人でしたからね。私たち姉妹、周囲から結婚はせずにキャリアウーマンでいく認定されてました。
その時の印象が残ったままだと、スレ主様のように、名前の通った女子大だと良い縁組があると思ったまま?なのかな。
お子様が中高生になると今の状況が嫌でもわかるけれど。
まだママ友が羨ましかったり、ご自身の結婚の悔いを書いているということは
お子様小さくて、今の時代の流れがわからない?
私は40代ですけど。
大学入試は人数多くて大変。
理系ですが、バブル後世代なので就職難もありました。
スレ主さんはバブル世代で、女子大または短大卒で難なく就職、結婚されたのかなと想像します。50代?
だから周りも苦労せず、努力せず成功してると勘違いしてる。
自分の娘を女子大に入れてエリート(3高)と結婚するなんていう思想はバブル時代の思考ですよ。そんなのは30年前に崩壊しています。
今は皆、努力しているんです。
今は男女共に自分の力で努力していく
男性にひっばってもらうとか
結婚して養ってもらうという発想自体、おそらく今の若い人にはないと思う
お嬢様の進路を
スレ主様の古い価値観で潰さないようにね。
もうこのスレで結論は出ていますが
今の時代、スレ主様の望まれている男性と縁を得たいなら
お嬢様自身がそのランクに達することが1番近道
だから
「早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。」 ではなく
早慶以上に入り
自身が海外駐在や出張のある職種につく、スレ主様の望まれるエリートが多くいるところに属することが、そういうお相手につながるのではないでしょうか
娘たち3人いますが、娘たちやその周辺を見てもそう思います
男女同じようなレベル(この言い方嫌いですが)で結婚されている方が多いです。
>優秀でも女は地元国立か女子大しか行かせてもらえない時代はあった。
地方に住んでいた従姉妹は京大理学部を受けたいと親に言ったところ、女だから国家資格が取れない大学はダメと言われて地元国立の教育学部を押し付けられそうになったので地元国医に逃げました。医師にはなりたくなかったけれど教師はもっと嫌だったとか。浪人NGだったので国立大学の滑り止めとして地元医技短の看護を受けさせられ残念だったらそこに進学するとの約束をさせられました。地元医技短の入試会場は可愛い子が多く、ここに入学したら卑屈になると思ったとのことです。





























