充実した教育環境の日大付属高校
女の人生は結婚で決まる
娘がいる親です。
周りのママ友を見てると、今も昔も女の人生って結婚で決まるんだなと思います。
もちろん遺伝子や生まれもあるのでしょうが、やっぱり結婚相手で決まりますよね。
私の旦那は、収入も少ないし家事も手伝わない、子供にも興味なく、実質1人での子育てをしてきました。来世で出会っても絶対に結婚しないです。
しかしこう言ってはなんですが、顔もスタイルも極々普通のママ友さんたちの旦那さんは、一流企業にお勤めだったり、石油会社で子供たちも海外で生まれたと言う人までいます。
こういう人たちって、どこでどうやってエリートを捕まえるのでしょうか。
嗅ぎ分ける本能みたいなのが発達しているのでしょうか。
娘たちには苦労しない相手と結婚してもらいたいなと思っています。
それには、早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。
ついつい周りと生活を比べてしまい、落ち込みが激しくなっています。
一生パートはやめられないのかと思うと辛いです。
私も駐在員の妻になってみたかったなと思います、、、、。
過激な表現と思いますが、同意できるところもあります。
要するに、生物として子孫を残せることに意味があって、
どれだけ優秀であったり、外見が良かったとしても、
子孫を残せないものは滅びる、ということですね?
>要するに、生物として子孫を残せることに意味があって
たくさん子孫を残しても多過ぎると病気が流行ったり飢え死にしたりするので、生まれた子のほとんどが他の動物に食べられるネズミは多産、天敵の少ない動物は少産というように生物はその生態的な地位に見合った増え方をしている。食べ物の少ない時は出産・子育てをしないものもいる。その中で後先考えず他の生物や環境を侵しながら増えているのは人間、その中でも後先考えずポンポン子どもを産む人たちは人間の共助精神に甘え過ぎではないだろうか。
生物として、たくさん産むって言っても、
ヒトは限界があって、ギネス級に平均を逸脱している人を除けば、多くても5人くらい?
昆虫の1回数百〜数千個、マンボウの何億個とかと比較すると誤差みたいなものでは?
子どもゼロは完全に淘汰されることになりますので、
2〜3人子どもを残せた人は意味がありますね。
ぞっとする程こわい話しですが、納得させられます。
チャールズ・ダーウィンの「適応できる者が生き残る」という名言を思い出しましたよ。ダーウィンって19世紀の人ですが、わかっている人は大した統計データがなくてもわかっていたのね。
太陽が恒星の一生をたどるであろうことから、太陽は膨張を続け、必ず地球を飲み込むので、全ての生物はまずいずれは全滅する。人類の寿命はそれよりも短いだろうから、子孫を残したところで、絶滅は必至。
しかし、そんな風に考えたら、生きること自体無意味で、健康を気にしたり、偏差値を気にしたり、全て無意味になってしまうが、遠い将来は別にして、寿命70歳より80歳がよく、偏差値50より偏差値60がいいとあくせくするのが人間。
とするなら、自分は80歳で死んでも、後に子供が残り、命をつないでる方がいいんだと。生きた証だと考えるのだろう。
気になったコメントをいくつか拝見致しましたので言わせてください。
私と子どもたちの気持ちは同じで、私を反面教師にし、
子どもたちも早いうちからエリートかお金持ちとの結婚を目指しています。
ですから皆さまが言うような押しつけでは全くありません。
それから、やはり多くの男性にとって、お嬢様は高嶺の花で価値があると思っておりました。
そして、男性より偏差値の高い大学へ行く女性は敬遠されがちというのが世間一般の見方だと思っていました。
石油会社のママ友さんは、早慶上智を目指してると聞いて心が揺らぎましたが、やっぱりよく考えるとエリートと結婚するのは、女子大の方が圧倒的に有利な気がしてました。
上の子の学校はお嬢様がほとんどですから、多くが女子大やそれと並ぶ偏差値の大学を選択する生徒さんがほとんどです。
ということは、そういうことなんでしょうと思っていました。
だから聞こえのいい女子大に拘っているのもありました。
確かに女性なのに、男性並みの大学に行くと、かわいげがなく嫌われると旦那が言っていました。
それでも皆さまは、女性も浪人してまで早慶上智に行くべきとのご意見なんでしょうか?





























