充実した教育環境の日大付属高校
女の人生は結婚で決まる
娘がいる親です。
周りのママ友を見てると、今も昔も女の人生って結婚で決まるんだなと思います。
もちろん遺伝子や生まれもあるのでしょうが、やっぱり結婚相手で決まりますよね。
私の旦那は、収入も少ないし家事も手伝わない、子供にも興味なく、実質1人での子育てをしてきました。来世で出会っても絶対に結婚しないです。
しかしこう言ってはなんですが、顔もスタイルも極々普通のママ友さんたちの旦那さんは、一流企業にお勤めだったり、石油会社で子供たちも海外で生まれたと言う人までいます。
こういう人たちって、どこでどうやってエリートを捕まえるのでしょうか。
嗅ぎ分ける本能みたいなのが発達しているのでしょうか。
娘たちには苦労しない相手と結婚してもらいたいなと思っています。
それには、早慶上智よりは聖心や清泉、フェリス、白百合などの有名女子大に入れた方が確率は上がるのでしょうか。
ついつい周りと生活を比べてしまい、落ち込みが激しくなっています。
一生パートはやめられないのかと思うと辛いです。
私も駐在員の妻になってみたかったなと思います、、、、。
もはやスレ違いもいいところだが
医学部医学科には理転枠はあるよ。てか、ざっと見て理転枠がない学部はないね。
「全科類」枠という。
実際本人の能力的に理転できるかどうかは別として、門戸は開かれてる。
医学部医学科の全科類枠は、2~3名かな。
底点は91点以上←バケモノクラス
最近文三からの医学科進学者が出た時はエデュでも話題になったけど、10年に1人くらいの割合で出るらしい。
兄と従兄弟の妻が医療業種でも、兄が放射線科医に従兄弟は放射線科技師ですが何方も共稼ぎ看護士でもタガメ妻。老人ホーム勤務しながら開業閉院後も勤務した父の老後資金を全て借金と称して自分の懐資金とし、家族は大変な目に会いました。何れも博士号持ちで教授出世も興味があった父と違い、兄は博士号無しで親のコネで就職し部長ポストですが、父の老人ホームの引退は有り兄と従兄弟を毛嫌いし、開業医子弟は普通資産家の本物のセレブ妻で教授出世の競争をしますが、タガメから搾取され60歳で兄と従兄弟は引退です。離婚も決まりそうですがショボい老後資産にしがみつかないと、若い医師の遊び人のヒラと再婚で養わせようらしいです。
昔のお茶汲み短大卒の思考回路。短大から大卒に成る時に迷いが有る。女の賞味期限はクリスマスケーキがバブル頃から変わってないはず。早期老化の遺伝が多いし、結婚は早いし。別スレでも50代で綺麗な女性とか眼下垂の手術記事も。娘を女医にしてアラフォー位迄キャリア継続が当然と思えば、石田ゆり子のドラマの様なキャリア恋愛は無いから聞いてるんですよね。





























