女子美の中高大連携授業
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
糖尿病>禁煙5年まで発症リスク高く
毎日新聞 2月29日(水)11時43分配信
禁煙して5年程度までの人が糖尿病を発症する危険性は、喫煙経験のない人より高いことが、国立がん研究センターなどの研究班による全国約6万人の調査で判明した。米科学誌「プロスワン」に発表した。
喫煙者が糖尿病になる危険性は、たばこを吸わない人に比べ、男性1.3倍、女性3倍に高まることが知られている。調査は、10都府県の40~69歳の男女を禁煙後5年にわたって追跡、糖尿病の発症状況を調べた。
その結果、禁煙した男性が糖尿病になる危険性は、たばこを吸わない男性の1.42倍になった。禁煙前に比べ体重の増加が少ない男性も、たばこを吸わない男性に比べ糖尿病の危険性が高まった。
禁煙前に1日25本以上のたばこを吸っていた男性が糖尿病を発症する危険性は、たばこを吸わない男性の2.15倍と高く、喫煙本数が多いほど危険性は高かった。一方、禁煙5年後以降は、非喫煙者との差はほとんどなかった。
禁煙後の女性が糖尿病になる危険性は、たばこを吸わない女性より2.84倍も高かったが、調査対象者が少なく、誤差が大きいとみている。
調査を担当した国立保健医療科学院の大庭志野・特命上席主任研究官は「禁煙後も一定期間は糖尿病の危険性が高い状態が続く。体重が増えなくても、禁煙から少なくとも5年間は健診などで体調に配慮することが大切だ」と話す。
もしかすると、もう同じような内容を書き込まれた方がいるかもしれませんが・・・。
(前レスを読んでません。ごめんなさい)
これまでのタバコの害も悪かったのですが、これからはもっと害があると思われます。
放射性物質を少なからず含んでいる物が出回り始めたからです。
タバコは葉っぱなので、お茶と同じようにセシウム等の放射性同位体を取り込み易い構造です。
しかも、栽培される場所も福島など東北や北関東の方も多く、
実際、多くのタバコから10Bq~400Bq/kg のセシウムが検出されています。
そして、それが日本全国に出回るのです。
自分で吸って被曝するのは、ある程度自業自得な面もありますが、
それの一番問題となるのは煙だと思います。
家族はもちろん、街を歩く時やレストランなどの公共の場でも、
赤ちゃんからお年寄りまで、もれなく煙を吸い込んでしまうからです。
官僚の人はスモーカーが多いせいか、誰もその事を問題にしませんね。
ほんとうに残念な事です。




































