女子美の中高大連携授業
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
なぜ、禁煙場所で煙草が売っていたら、喫煙所まで我慢ができないのかしら。
どうして、ご自宅に帰られるまで我慢が出来ないのかしら。
我慢できないのなら中毒患者=保険適用で治療が必要ですね。
もう、自制心がないのですものね。
(コマーシャルでも家族への愛がないわけではないと言ってますしね。)
我慢が出来るのなら、ご家族や同じ嗜好をお持ちの方々と楽しまれては良いのでは。
外での分煙は禁煙者に嫌な思いをさせない事が前提に場所などが考えられています。
でもご自宅で分煙をしていると換気扇の前や、ベランダで喫煙して他のお宅に迷惑を
かけるのは、間違った分煙です。
喫煙者は分煙していると勘違いしているのです。
本当に迷惑です。
私は煙草の煙が害があり嫌いなのです。
臭いも嫌いです。
でも洗濯物やお布団につくのは嫌ですが(喫煙者は慣れてしまい感じないようですが)側に来られた時の臭いは、ちょっと強い口臭や体臭と思い我慢しています。
びっくりする程、税金を取れば良いだけです。
やめたい方は病院へ行き治療をうけるでしょうし、
あくまで嗜好品なのですから続けたい方は誰が何を言っても
金額が上がっても何をしても続けるでしょう。
大人なのですから判断は出来ますよね。
値段が上がってやめる方が増え税収が減ったとしても
医療費が減るでしょう。
禁煙者が増えれば元喫煙者だけでなく煙による被害を受けている禁煙者の
病気のリスクが下がります。
いま、日本のたばこ税は一箱170円ほど。
一方、外国はどうかというと・・・
イギリス730円(たばこ一箱1200円)
アメリカ490円(同830円)
フランスの500円(同780円)
ドイツ400円(同650円)
これらの外国と同じ程度まで増税すればいいと思います。




































