在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
昔から「喫煙所が常識」なのに、常識破りが増えただけだと思います。だから世間では「煙草は害がある」と騒ぎたて、辞めさす方向へもっていこうとしてるだけだと思いますよ。
全ての喫煙者がマナー違反しなければ、煙草の値上げや灰皿撤去なんてしなかったと思います。
>昔から「喫煙所が常識」なのに
車で吸って窓から道端にポイッ
駅前の待ち合わせ場所で吸って、相手が来たら道端にポイッ
肩と肩が触れ合うぐらい混んでる人ごみでプカプカ、そして道端にポイッ
これを見たことがない人なんていないと思います。
それぐらい屋外のいたるところで喫煙している人が多いということ。
彼らに「喫煙所が常識」という常識があるとは思えないんですけど。昔から。
喫煙を止めるというのは、とても難しいことのようです。
いくら止めろといわれても、そう簡単には止められないでしょう。
タバコの害を説くよりも、喫煙者のマナー向上を目指したほうが良いと思います。
一案として、
喫煙免許書を交付し、喫煙講習・減点・罰金・免停…など。
喫煙免許センターの運営は元消防署員があたる。
センター長は一般公募で、良識ある我らがスノーさん。
こんなんどうでしょ。
わはは。
そういえばタクシーにも観光バスにも灰皿ありましたね。子供の頃、遠足などで座席に着いた途端、みんなでバスのオプション弄っていた記憶があります。
決まり事は今も昔も変わっていないのに、設置場所で吸わない人が増えた為に、決まり事が厳しくなったって事はあると思います。又、厳しくなったが故に路上喫煙も増えたように思います。
だけど、昔からマナー違反者がいなかったら、ここまで取り上げていなかったと思います。




































