アートの才能を伸ばす女子教育
裕福な奥さま
同じくらい裕福だとして、これから何かはじめようとするとき、お金のためではなくて社会に出たいという理由でレジの仕事をするか、自分を高めるためにジムや習い事をするか、どちらがいいですか。
パートでもいいですが、
扶養範囲内におさえたい、という発想が裕福でないように思います。
本当にお金のためにやっているのではない好きな仕事なら、
だんなさんの税金が増えようが、
自分の社会保険料負担が増えようが、
(妻の道楽的な仕事で収入が少なく)扶養範囲内におさまろうが、(好きでやっている仕事だけど収入が結構多くて)おさまらなくなろうが、金銭の多寡ではないような気がする。
だんなさんの税金が税率高くてもったいない、と思うかもしれないけど、
裕福な場合の話、、、ですよね?
扶養範囲内に納めるという発想はちょっとしょぼい。
>や〜っぱり女性は稼げる男性、お金のある男性と結婚すると人生違いますよ。 だから恋愛と結婚は別物だなって思います。腫れた惚れたで結婚するってものすごく危険。 結婚後の生活を(金銭面を含めて)きちんとシミュレーションできる女性が幸せを掴むかもしれない
どんなに頭がよくても色々人生つまないとそんなことぴんときませんよ。
お若い女性はね。知っていたら反対に恐ろしいです。(お水にはいるかもね)
>扶養範囲内に納めるという発想はちょっとしょぼい
お金持ちほどお金もありがたみ大切さを知っているので無駄な税金は払いたくないだけのことでしょ。
>お金持ちほどお金もありがたみ大切さを知っているので無駄な税金は払いたくないだけのことでしょ。
もちろん、パートはお金のため、その収入上限つけるのもお金のため、ということなら当然なのですが。
要は
「裕福(あえて金銭額の定義はしない)」=扶養内におさえているパート=お金のためではない
という図式は100%成り立たない気がしてきました。
>>パートでもいいですが、
>>扶養範囲内におさえたい、という発想が裕福でないように思います。
御尤もですね。
わざわざ調整する場合はそうだと思います。
でも週2~3日で、1日3時間とか短時間を望んでいる場合もありますよね。





























