充実した教育環境の日大付属高校
裕福な奥さま
同じくらい裕福だとして、これから何かはじめようとするとき、お金のためではなくて社会に出たいという理由でレジの仕事をするか、自分を高めるためにジムや習い事をするか、どちらがいいですか。
どうなんだろう、何をもって格差婚というのかは分かりませんけど
収入の多寡だけで考えると 今の若い世代とは違い、4.50代では男性の方が平均年収が高いので、多くのカップルが格差婚だったのでは?
また、収入は夫の方が高くても、家の中のことは苦手、仕事以外の付き合いは妻任せという夫も多く、もちろん子育ても妻任せなので子供は妻寄り、そのため家庭内の主導権は妻という家庭も少なくない世代ではないでしょうか。引き換えに夫は仕事に集中できるのでよしという。
ある作家さんも、共働きの方が夫に気を遣うというようなことを書いておられました。専業主婦(パート主婦)を持つ夫は 身の回りの世話を妻にしてもらう方が楽なので 強く出られなくなることもあるとおっしゃっていました。
だからパートに出るときも、夫に言われたからではなく、妻が自主的に判断して出ていく方もいらっしゃると思いますよ。
もちろん威張りだすパワハラ夫もいるでしょう。妻自身経済力がないことを後悔したという話も聞きます。
でも妻に経済力があると離婚しやすいという話と同様に、家庭による、人によるという気がします。
東証1部上場企業だけでも2000社弱。
公表が義務づけられている年収1億以上の経営者500人前後から、あまり知られていない上場企業の平取締役まで、役員報酬は1部上場間だけでも大きいようですよ。
夫は思いがけず役づき取締役になってくれましたが、会社員時代が長かった分、代々地主で零細企業経営の実父の方が格段に羽振りはいいです。
ここはスレ主さん不在なので、裕福な奥様~を収入源にかかわらず、主婦に自由になるお金がどれ位あるかでシンプルに比べるしかないように思います。
月100万円自由になる層と10万の層では、レジではなくてもパートしたいと思う割合は、ずいぶん違う気がしますが。
> 今の若い世代とは違い、4.50代では男性の方が平均年収が高いので、
> 多くのカップルが格差婚だったのでは?
いえ、本人同士の所得差の話ではなく・・・。
(それだけを見てもあまり意味がない)
実家の財力、そこから来るであろう資産等を見ての話だったのですが。
バックグラウンド、と書きましたよね。
自営とサラリーマンを同じ基準で裕福かどうか語ろうとするから、わけがわからなくなるのでしょう。
自営の中でも、少数の裕福な人と多数のそうでない人がいるので、自営だったらどのくらいからの人が裕福といえるのでしょう?
月100万自由になるか、10万自由になるかは、大きな違いだけれど、
100万自由になるより上が裕福、としてしまうと、
特別すぎて議論しにくい気がします。
自営の方は、税金でもっていかかれるともったいないから、
利益圧縮のために
損金で落とすために使うという面もありますから、
そういう意味でも比べにくいですね。
お金についてだけでなくて、格差婚なら浮気をする旦那さんが多かったりもします。経済力のない妻が我慢するしかないようなご家庭は多いのではないでしょうか。旦那さんもそれがわかっているからこそ、浮気などをするのだと思います。
格差婚は、今はよくてもそのうちはわからないということです。お金を稼いでいる人である旦那さんの気持ち次第ということでしょうね。





























