アートの才能を伸ばす女子教育
裕福な奥さま
同じくらい裕福だとして、これから何かはじめようとするとき、お金のためではなくて社会に出たいという理由でレジの仕事をするか、自分を高めるためにジムや習い事をするか、どちらがいいですか。
観劇なんて、なつかしいです。
娘時代、親や祖母といっしょに行っていました。席はいちばんいいところで、お弁当とおみやげまでつけてくださって、2万円以上だと思います。
毎年のいただきものでした。結婚してからは、親や祖母も行けなかったり、子育てのために行くことができなかったときは、おばとそのお嫁さんに差し上げました。毎年のことですが、関連会社の社長さんからも挨拶があったようで、とても充実できたと言っていました。
そのとき、なんとなく主人の方の義理の親に差し上げた方がよかったかなと少し思いました。親はそこまで思いつかなかったようです。
>店子の人達はかわいそうな掃除婦のおばちゃんと思ってるかもしれないけど、人目なんて気にしません。
でも大事なことは、案外、理屈ではなく労働の喜びや充実を感じるのです。
お掃除の方が かわいそうかどうかは別にして、労働の喜びとか充実と言えるのは、あくまで「オーナー目線」だからでは?
裕福な家庭の東大生が、社会勉強のために、社会人としては絶対やるつもりのない職種のバイトなどをするのと似ているような気がする。
最初は生活の為に仕方なく始めたけど、次第にやりがいや誇りを感じるようになった方とは違いますよね。
店子を相当見下してるんでしょうね。お客様という意識はなさそう。
実はオーナー様なんだぞ~底辺掃除婦と思ってるんだろうが違うから~って思ってるってことでしょ?相当質悪いね。
有名大学の学生がファミレスの店長に○○大のくせにこんなこともできないのかといわれましたが我慢して乗り越えましたと同じ話。所詮飲食店長と同じランク職に卒業後就くわけもなく見下し切っているから平気でいられる。もともと自分の方が優位に立っていると確信しているから言えるんですよ。
夕方のニュースで数百円でタオルやら靴下やら
レトルト食品、洋服などの詰め放題という特集を
やっていました。凄まじいものがありました。
自称裕福な奥さまはやはり「運動のため」とか
「社会とのつながり」など理由をつけて、行くのかしら?
多分レジのパートと同じようなものだと思う。
どんな理由をつけようと、そういう場に身を置けるという
時点で裕福な奧さまじゃないわよね。
詰め放題様と似たような感覚ですが、
私は、子ども乗せ自転車にお子様を、1人2人、時には3人と乗せて、
疾走している奥様をお見かけするたびに、
危なくないのかしらと心配になるとともに、ああはなりたくない、
あんな生活じゃなくてよかった・・・と内心で感じてしまいます。
こんなことを言うことは感じが悪いことも自覚していますし、
そう感じてしまうことに罪悪感もありますけど・・・。
「運動のため」なのかもしれませんが・・・。
レベルの低い話ですみません。だけど日常の端々でそういうことってありますよね。
ちょっと下を見てホッとしてるのは、どこの層も同じかなとも思いますが。
>危なくないのかしらと心配になるとともに、ああはなりたくない、
あんな生活じゃなくてよかった・・・と内心で感じてしまいます。
先週だったかな?
ネットニュースに山田優が自転車に子どもを乗せて、幼稚園か何かに送迎する写真が載っていました。
好きなタレントさんではないけれど、ママチャリ姿も綺麗。
お金持ちでもママチャリ。
裕福でもパート。
世間さまにアピールしてるのかな?





























