女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
>まあ、算数しか知らない小学生に、
微積分の話をしても仕方ないんだがなあ。 笑
>10月30日以前においては博士であったことになる
10月30日以前は小保方君は博士。それでよい。微積分は関係ない。笑
w
小保方さんに対する「学位授与の取消」は、
昨年10月6日に「決定」し、
本年10月30日に「確定」した。
のです。
「決定」と「確定」は違うんですね。
早稲田は、明らかに、この二つの言葉を異なる意味として使っていますよね。
さて、その意味の違いとは何なのでしょう? (^^)
それから、遡及効が働いたとして、
その遡及の効果が発生したのも、「確定」した、本年10月30日であるのですから、10月29日までは遡及効も働かないのです。
もちろん、10月29日までは「学位授与の取消」は実行されていません。
それと、何か言葉をすり替えてらっしゃる方がいるようですが、何度も言いますが、今般、早稲田大学が「確定」させたのは、「学位"授与"の取消」です。
学位の"授与"が取り消されたのですから、今時点では、「小保方さんは博士であった」とは法的に言えないのです。
ただ、理研が小保方さんを採用した時点では、小保方さんの学位は取り消されていませんから、そのことで理研に何らかの責任が生じるなどということはあり得ませんね。
ちなみに、小保方さんが理研を退職したのは昨年の12月でしたね。
昨年10月6日時点で、「小保方さんは法的に博士だ」とは言えないとすると、10月6日から退職するまで、理研は博士ではない人間を研究員として雇っていたことになりますね。
これは、誰の責任なんでしょ?
(^_-)
>昨年10月6日時点で、「小保方さんは法的に博士だ」とは言えないとすると
博士でなければ学位記も変換となるが、学位記は昨年10月6日に返還されたでよいね?
自由クン、答えたまえ。笑
アハハハハハハハハハハハハハハハ!!
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