在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
>これ以上学位論文のないまま学位を維持することはできない」(鎌田薫・早稲田大学総長)との判断で、延長は受け入れられなかった。ー東洋経済オンラインー
学位が維持されているから、10月30日まで学位記返還などあるわけないのである。
博士か博士でないかわからぬ者に学位も学位記もない。
アハハハハハハハハハハハハハハハ!!!
w
>でも、
昨年10月6日〜今年10月29日の猶予期間に 「未確定」であったのは、
小保方さんが、法的に博士であるか否かではなく、
小保方さんに対する「学位授与の取消」ですけどね。
いやいや、
昨年10月6日付で、博士学位に値する学位論文が存在しないと認定した時点で、博士学位の存在自体が未確定になったと言える。
猶予期間というのは、未確定になってしまった博士学位の論文の瑕疵を修復するための猶予期間である。
>博士学位の存在自体が未確定になったと言える。
自由さんが個人的にそう「言える」とは言うのは自由ですよ。
私は、「法的に」という話をしていますのでお間違いの無い様に。
それとも、「法的に」博士学位の存在自体が未確定になったと言える。
というのであれば、その法的根拠をお示しください。
でなければ、それは、自由さんが勝手に言ってることにしかなりませんよ。
それって、いつも自由さんが責めている二俣川さんと同じレベルということですけどね。
でも、もう勝負はついたんですよね?
勝ったのはふうさんなんですよね? 大爆笑!
>博士学位の存在自体が未確定になったと言える。
自由クン。
そんなものに「学位を維持」とは言わんのだよ。取消の実行があるまで博士であるから「学位を維持」と総長はいっているのだ。
日本語不自由だなぁ〜。笑
w
>小保方晴子氏に授与した博士学位について、猶予期間が満了し、学位の取消しが確定した。
早稲田大学は、10月30日に、
「学位の取消しが確定した。」
と言っています。
「博士学位の不存在が確定した」とも「小保方さんが法的に博士でないことが確定した」とも言っていません。
即ち、「未確定」であったのは「学位授与の取消」でしかあり得ないのです。
自由さんは、頭が良すぎるのかな。
もっと、シンプルに考えた方がいいと思いますよ。
11月2日付記者会見で鎌田総長が説明したのは、
①10月30日付で、新たな意思決定はなされなかったこと。
②すべては昨年10月6日付の意思決定によること。
であって、
10月29日までは博士だったが、10月30日からは博士ではなくなるという法的論理は成立しない。
早稲田大学が、昨年10月6日付で認定したのは、
そのまま放置したら消滅する瑕疵ある博士学位なのである。
よって、博士学位があるとも、ないとも確定できない猶予期間を設定した、それが早稲田大学の意思決定である。




































