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歴史はロマン

【3871615】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 10月 11日 13:59

古代史の理解を広めていきたいと思います。
仮説であってもその刺激感がたまりません。

【4042503】 投稿者: 辟易   (ID:MKrYIlFKwUE)
投稿日時:2016年 03月 18日 22:33

まあ
負けを認めたくない者は、
相手をいらつかせた方が、勝ちと思っているふしもあるな。
絶句させたり、いらつかせたら、よろこんじゃうのだろ。

【4042519】 投稿者: 辟易   (ID:MKrYIlFKwUE)
投稿日時:2016年 03月 18日 22:48

きゃりー神ゅ神ゅ 絶句。w


と書くのが、ここの、マナーらしいので、したがっておこう。

【4042525】 投稿者: 自由   (ID:YRnhZ72jhL.)
投稿日時:2016年 03月 18日 22:54

辟易君の勝ち

【4042685】 投稿者: 二俣川   (ID:FdDMWynQZtA)
投稿日時:2016年 03月 19日 03:35

『労働法は歴史的運動法則の中にある』

わが国の労働法学は二つの考え方に大別される。
①労働法を市民法の連続性(取引の原理)においてとらえる見方
②市民法原理とは異質で特殊な性格(生存権原理)を有するものとする見方

私淑する故沼田稲次郎・都立大元総長らプロ・レーバーは②の立場を取り、通説だった。
しかしながら、現在では故石井照久東大名誉教授の流れを汲む東大系が①の立場をとり、形勢は逆転した。ゆえに、政府の審議会等も①の立場をとる者らが多く、結果的にアベ政権による一連の使用者にとって有利な労働者の「柔軟な働かせ方」の法制化を追認する結果※①になっている。

たしかに、労働法は資本制社会を前提としたものであり、私有財産制(財産権の自由)を否定する革命的原理ではない。
しかしながら、前述のような市民法原理の形式的平等(実質的不平等)という弊害を修正し、
労働者に対し真の平等を保障するものであることに、①②ともに違いはない。
そうであるならば、①の立場は形式的に過ぎ、市民法秩序のもたらす欠陥や弊害の是正につき、
中途半端なものである観は否めない。

むしろ、資本制社会の中にある現行労働法の構造を歴史的にとらえ、労働法が労働者による運動と密接な関連を有し、階級的立場から歴史的運動法則※②と一体となって発展してきたとの経緯にこそより注目すべきではなかろうか。

したがって、このような労働運動の実践を支える生存権的原理を基礎的原理とする②の立場が妥当であるものと私は考える。
よって、法の解釈においても、その立場から為されることが生存権保障を労働法の理念とする立場からは必須となろう。
それが労働法学の真の存在意義である。

※①たとえば、昨年9月の使用者にとってだけ好都合な「労働者派遣法改悪」。常用代替化を促進、他方身分不安定な「生涯派遣」にも道を開いてしまった悪法である。
※②史的唯物論(弁証法的唯物論)。
 マルクスやエンゲルスは、名著『ドイツ・イデオロギー』でもってその原理を確立した。

【4042700】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:seUsSaqJCG.)
投稿日時:2016年 03月 19日 05:10

辟易、私にシカトされ涙の4連投。笑笑


w



自由、いつもの虚しき負け犬の遠吠え。笑笑



w

【4042703】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:seUsSaqJCG.)
投稿日時:2016年 03月 19日 05:19

>自由様、いろいろ考えたのですが
自由様が黙っていられないなら仕方がありません、私が対応しますからこのスレでの二俣川様・きゃりー様については私に任せて下さい。
お二人からこのスレに頂戴したレスについては、私が夜にでもまとめて対応します。
そんなわけで、このスレであのお二人については自由様の手出しは無用です、お願いします。
ここでは誰がどうした話ではなく歴史についての自由様のお考えを書いて下さるようお願いいたします。






自由の黒歴史をご紹介。笑


私に追い詰められた自由を見るに見かねたひまわりが、レスの撤回。


>了解した。


藁をも掴む瀕死のオマエが何くわぬ顔で「了解」だってよ。笑


私がオマエの痛々しいとこを見逃すわけあるまい。笑笑



w

【4042708】 投稿者: 自由   (ID:YRnhZ72jhL.)
投稿日時:2016年 03月 19日 06:09

二俣川

↑きゃりーは、二俣川の責任。

分かってるんだろうな。

【4042719】 投稿者: 自由   (ID:YRnhZ72jhL.)
投稿日時:2016年 03月 19日 06:23

きゃりーは書き込み禁止

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