在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
歴史はロマン
古代史の理解を広めていきたいと思います。
仮説であってもその刺激感がたまりません。
>自由様、いろいろ考えたのですが
自由様が黙っていられないなら仕方がありません、私が対応しますからこのスレでの二俣川様・きゃりー様については私に任せて下さい。
お二人からこのスレに頂戴したレスについては、私が夜にでもまとめて対応します。
そんなわけで、このスレであのお二人については自由様の手出しは無用です、お願いします。
ここでは誰がどうした話ではなく歴史についての自由様のお考えを書いて下さるようお願いいたします。
「ボク、ひまわり君スレがないとしんじゃうよ〜」(自由)
プライドがないのか?こいつ。笑笑
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>自由様、いろいろ考えたのですが
自由様が黙っていられないなら仕方がありません、私が対応しますからこのスレでの二俣川様・きゃりー様については私に任せて下さい。
お二人からこのスレに頂戴したレスについては、私が夜にでもまとめて対応します。
そんなわけで、このスレであのお二人については自由様の手出しは無用です、お願いします。
ここでは誰がどうした話ではなく歴史についての自由様のお考えを書いて下さるようお願いいたします。
=ひまわり君スレ粘着ストーカー=自由
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冷静にかんがえると君
(再掲)
>学生時代によく利用した城ヶ崎海岸のペンションから望む伊豆大島の景観。元町に雲の切れ間から降り注ぐ陽射しが当にそれだった。
>そういえば平田実篤だったか、、伊豆諸島の開祖と言われる事代主命(三嶋大社御祭神)は元々は出雲の神だったという説もあるらしい。利島の「神代」椿、式根島の「神引」展望台、あるいは神津島の「天上」山など、神話を連想させる名所がその伝承と共に全国至る所に在るのが、この国で神話が生きている証しだと思うところ。
古事記研究者の三浦佑之氏によれば、
その垂直的世界観は北方系、父系的、天皇、弥生的によるものだが、
出雲といえば、葦原の中つ国、根の堅洲の国とスサノオ→オオクニヌシは、南方的、母系的、国つ神、縄文的・・と水平的世界観ということらしい。
しかし、そもそも縄文人の観念のなかに、
天孫降臨思想があったのではないだろうか。
日向で見た天から降り注ぐ陽射しの体感が、そのことを感じさせた。




































