在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【進学くらぶ】2025年受験組のお部屋【四谷大塚】
こちらは、「四谷大塚進学くらぶ」で学習を進めている、2025年受験組の部屋となります。前スレッド「2022年度新小4のお部屋」からの引き継ぎスレッドになります。こちらで、2025年の受験まで、2年間引き続きで運用したいと思いますので、よろしくお願いします。
こんにちはー
算数は、我が家もパパ塾スタンスなので、予習ナビはできるだけ
自分も視聴し、実際に解く手法を確認していますが、
どうしても、「これは中学生以上なら絶対別の手法!」っていうのが
あるんですよね。四谷大塚(予習シリーズ)のやり方をまずは基本に
するのは絶対として、裏ルートとして、中学数学での手法も
身に着けておくと、本当に困ったときに、立式すれば答えは出るって
いう経験って、別に悪い話じゃないよなって思うんですよ。
難関校中心に、思考力問題がでますが、あそこまでいくと
特殊算や方程式で云々という話ではないですからね。
もう別の問題。ですので、親のほうは、逆算するなら
子供が行きそうな志望校の過去問を先に解ききって、
ゴールのイメージをもっておくことって大事かなと思っています。
国語は、我が家は最近、基本問題の予習ナビの視聴をやめました。
時間ばかり食うんですよね・・・言語分野は逆に視聴させています。
予習ナビやめても、偏差値が落ちていないので、空いた時間を算数に
回すなど、子供にあった、出来るだけの効率化をやってます。
5年生、またやり方を少し調整しないとですね・・・そもそも
量が多いです!
> (国語の)予習ナビやめても、偏差値が落ちていないので、空いた時間を算数に 回すなど、
その通りですね。あまり言いたくないけど、予習ナビ以前に、予習シリーズが読解問題の答案力を高めるシステムとして確立されてないかも。市販教材を厳選したほうが強くなります。
算数は四谷を信頼してますが、地頭越えの学校を狙うなら正統派だけでなく裏技を与えるしかないと思ってます。東京出版に頼ると思います。
国語の解答は解答の根拠を探すことが大事です。
予習ナビは丁寧すぎるくらいの解説をしてくれています。
解答の根拠を自分で調べられる子は予習ナビを見なくても大丈夫。
でもあやふやだと5年6年となっていくうちに急激にできなくなる時がきます。
>解答の根拠を自分で調べられる子は予習ナビを見なくても大丈夫。
たしかに、予習シリーズの国語は解説が厚くて、解説をしっかり読めば学習できるようになっていますが、その厚さがかえって難しくしてませんか。
それから、構文パターンとか公式化の押しが弱い。出口とかゴロゴ板野だと、まるで算数の公式のように押している。読書不足かつ単純な少年の答案力を向上させるには必須かもよ。
組分け資料が出ました。前回組分けから1,300人くらい増えて計10,883名。
上位の一部はサピックスに抜けるだろうから、母集団は下がっているとみています。息子の偏差値は変わりません。並みの努力だと下がっていくという厳しい世界に足を踏み入れたことを感じます。




































