充実した教育環境の日大付属高校
神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?
独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
2レスにスレ主ルールを書きます。
のりたまさん
読書家ですねぇ。
「親が読書すると子供に良い影響が」って言いますが、意図してできるもんじゃないです。
ミントさん
>子供は新しいスマホ友達ができたようですが、外国の人で英語でやりとりしています。
すごくうらやましいです。
もしよろしければ、どうやって外国の友達を作るか教えていただけないでしょうか。
ヒヨさん
お子さん、相変わらず大活躍ですね。
>がーっと予習して、もう終わってしまったそうです。
>「全部、知っていることだった…」
すごいですね・・・。
私が高校生の頃、たいていの高校生は地学をやっていたように思うのですが、
今は地学を教えられる先生がものすごく少ないと聞きました。
(違ってたらすみません。)
我が子は数IIIの教科書と格闘中です。
ヒヨです。
花冷えですね〜寒いっ
>今は地学を教えられる先生がものすごく少ないと聞きました。
にんじんさん奥様の、教員異動速報話に繋がるのですが、アレを見るかぎり、教員は県内をかなりドラスティックに動くと思いませんか?
進学校の先生が、偏差値を20以上も下げた高校に、とか。涙出そうですよ。授業になるんかいな、と。
教員友人に聞いた話ですと、例えば物理専門の先生。偏差値40くらいの高校だとそもそも物理の授業がなく、先生は他の教科、たとえば生物、化学、地学の教科書を「読み上げるだけ」という授業をするそうです。
先生曰く「こんな授業で理科への興味がわくわけないよね〜まあ、申し訳ないけど」とのことです。
それでも生物は観察、化学は実験で「でんじろう」的に工夫出来なくもないが、地学はなかなか・・・外に連れ出すわけにもいかなくて。だそう。
我が子の学校の授業がどうなるかはまだ分かりませんが・・・
地学の教科書も薄いです!単元ごとに問題がちょこっとついてます。それを解いただけです。で終わり。
教科書を読んでも全く面白くなーい。
ドキュメンタリー番組でも観ているほうがずっと楽しそうです。
Zで地学の映像授業が¥11,000で取れるので、それをとってみようかなーと言っています。>高いけど ^^;
おまけ。
お笑いコンビは先輩に誘われたそうです。先輩はすこぶる成績の良い方らしく、受験の息抜き?なんでしょうか?こんなことに凡人の我が子を巻き込まないでほしいのですが、何か誘われると断らない子なので、結果的に通年でいろんなことをやっています。
先輩は先輩で、同学年には断られたんだと思う・・・それどころじゃないだろー的な。
必死に相手に合わせ、なんとかしようとするヒヨっ子の努力が報われる日々が来る事を祈るのみ、ですねぇ・・・
>進学校の先生が、偏差値を20以上も下げた高校に、とか。
私も結構、高校の先生に知り合いがいて(それほど仲良しでもない)、そんな話を聞きます。
基本、同レベルの高校をまわるのだけど、なぜか突然変動があるそうです。
別の県ですが、トップレベル高の校長先生が、定年直前でヤンキー高の校長に転勤になったとか。
世の中、なかなか大変ですね。
>例えば物理専門の先生。偏差値40くらいの高校だとそもそも物理の授業がなく、
想像ですが、公立高校の理科・社会の教員人事は自転車操業のような気がします。
我が子の高校の詳細を言うと特定されちゃうので言えませんが。
Z会、安いですね。う~ん。いいなぁ。
我が子の映像塾、授業は良いテンポなんですけど、先生の雑談が微妙に我が家の家風に合わなくて。
まあ、目をつぶればいいんですけど。
>なんとかしようとするヒヨっ子の努力が報われる日々が来る事を祈るのみ
きっと報われます。(^^)
こんにちは、ひつじです。
桜も終盤ですね。
ひつじは目黒川に憧れつつも、
所用のついでに神田川でお花見をしてきました。
江戸川橋から高田馬場まで、見事な桜並木でした。
さて、ひつじは映像塾の三者面談をこなし、
末っ子君は春期講習を受け始めました。
「確かにとてもわかりやすい。そこが何とも悔しい」と。
ひつじも同様になんだかなあ、と思いました。
むかし、教材の訪問販売の話を聞いたがあります。
「お母さん、いいですか、学校では教科書全部を勉強します。
でもね、テストに出るのはここだけなんですよ。
この教材には。重点項目に印が付いています。
そこだけ重点的に勉強すればいい成績が取れるんです。
浮いた時間でほかの事が出来るんですよ」
ひつじはさんざん話を聞いた揚句に
「テストには出ない余計なことを勉強させたいの」
とセールスマンを帰していました。
映像塾の面談にその時と同じようなものを感じました。
もっともっと、むかし、映像授業と言えばNHKの通信高校講座でした。
ひつじの知っている先生がその講師でした。
生講義と、テレビで見るのには内容が大きく違っていて
高校講座は面白くないな、と思ったものでした。
でも、映像塾の講義はそれとは大きく異なる物らしいですね。
いや、映像塾の講師の生授業はものすごいのかもしれません。
春期講習が終わるころ、末っ子君はどう考えるだろう?
次の三者面談。どう対応しようか、ちょと不安になりました。
我が家の猫の額位の庭に桜の木がありまして、この木が3月末位に
いつも花を咲かせます。2階のベランダから眺めています。
そして、5月の連休には実をつけてくれます。
小鳥との実の取り合いにいつも負けてしまいますが、年と共に実が大きくなってきました。
親父曰く枝を少なめにすると実が大きくなるとの事。
(私は両親を引き取って生活しています)
季節を感じる味をこの季節には味わう事ができます。
さすがに、お酒はちょっとですが。
ひつじさん
>教材の訪問販売の話を聞いたがあります。
「お母さん、いいですか、学校では教科書全部を勉強します。
でもね、テストに出るのはここだけなんですよ。
我が家にも中学校の頃来たことがあります。言葉巧みに話され
禁断の実のようにテキストの購入をせまりました。
あれはすごいと思いましたよ。勉強と成績とは別物という意識を持ってしまいます。
成績を上げるのが勉強という受験生の実情に合っていると勘違いさせられますね。
ヒヨさん
>進学校の先生が、偏差値を20以上も下げた高校に、とか。涙出そうですよ。授業になるんかいな、と。
公立の先生も大変ですね、特別地方公務員という立場でしたっけ、教師は
同じ県内の公立高校への移動はつきものですよね。
我が子の場合、私立なので、基本教師は同じ高校にいますが、それはそれとして
大変らしいです。授業が終われば、高校のアピールに説明会とか様々な所に赴いて
活動しなければならないし、生徒のケアーも大変です。
高1の頃、住宅訪問があり、我が家は高校から電車で2時間以上かかる場所なのに
担任が来ました。それだけは驚かされました。
あとは、娘は無事大学生活に戻って行きました。基本私からは連絡しないので
おそらく夏までに2~3回話せればよいかな、
妻とは週に一回連絡をするように言われたと思うけど、気が向いたら連絡してくるでしょう。
何事もなく、無事大学生活を過ごせるようになったのだから、私としては十分満足
その分、今になって疲れが出てきて、休んでいます。
ヒヨです〜就寝前。
ヒヨの受験時代。Z会とラジオ講座でした。予備校には通いませんでしたが、ラ講の冬期講座には参加しました。
って、知ってます??
代々木のオリンピックセンターで合宿するのです。
相部屋で、九州と四国の子がいまして、わたしが◯◯じゃん〜と言うとすごい勢いでウケた記憶があります。
テレビみたい!って言われた(≧∇≦)
普段はラジオで声しか知らない先生の生講座が本当に凄くて、感動の5〜10日間でした。
が、一方でナンパが凄くて辟易しました。想像ですが受験関係ない附属の子たちが、部屋前やお風呂のところで毎日張っているんです。
こっちは遊ぶ余裕はないから彼らが何故来る日も来る日もナンパに明け暮れるのか不明でしたが、今ならわかる気がする…
わたしたちの生活を調教するのは(多分)バイトの大学生。都会の大学生という感じて垢抜けて見えました。
今の受験事情とはかけ離れていますね。
今でももしこんな合宿があるなら、ヒヨっ子は参加したがるのかもしれません。
ひつじさん
>江戸川橋から高田馬場まで、見事な桜並木でした。
うわー。見たかったです。
野菜ジュースさん
>おそらく夏までに2~3回話せればよいかな、
自分の学生時代は、2~3ヶ月に1回くらいは母親に連絡を取るかな、でした。
父親とは、、、たぶん、1年に1回くらいだったかも。
ヒヨさん
ラジオ講座って、あの百万人の英語みたいなやつですよね?
合宿があるとは知りませんでした。
行ってみたかったかも。ナンパする側として。(^^)
あと、ヒヨさん、もてたんですね。
にんじんさん
>自分の学生時代は、2~3ヶ月に1回くらいは母親に連絡を取るかな、でした。
父親とは、、、たぶん、1年に1回くらいだったかも。
そうなんです。私の時代にんじんさんと同じでした。父親とはその頃単身赴任で
合う事もなかったので5年位話していなかったような記憶があります。
あまり好きではありませんでしたけど。
高校時代から、同性の親はどう接してよいか分かりませんでした。
勉強もながら勉強(ラジオを聴きながらとか)は父親は理解できなかったようで
高校の担任に文句を言って、担任が父親に説明していましたよ。
今時の子はこうやって勉強しているとか。
自分の頃と比較するとやはり、子供には過保護になっているようですね。それは反省すべき点です。でも、自分の時代、どうやって勉強してよいのか、成績を上げる方法とか
進学についての具体的な相談などは誰にしてよいのか(親とは話した事がなかった)
勉強に対する意識が幼すぎて、実際真剣に勉強したのはおそらく半年もなかったと思います
もっと中学とかその頃に勉強に対する大切さを指導されれば変わったのかもしれない。
そんな甘えがず~と消えませんでした。教わらなければ分からない事いっぱいあります。
だから、子供には高校まではいろいろな事教えようとしていたのだと思いますが。
それで終わらず、こうして子離れできずにいるのでしょうね。
反省すべき点多すぎでちょっとへこみました。






























