アートの才能を伸ばす女子教育
神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?
独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
2レスにスレ主ルールを書きます。
え~っと。のりたまです。
にんじんさん、そして皆様、
資格外の私もやさしく(参加者が少ないから、仕方なく?笑)受け入れてくださり、
ありがとうございました。
先月、別スレにて「自分の時は、このような場で励ましあったり、情報を得たりして、とてもありがたかった」という書き込みを見て、ああ、このスレもそのような良い感じで進んでいけたらなぁ、と願ってしまっていました。
「まだまだのんびりしますよ!」<(`^´)>などと息巻いた自分が浅はかでした。(-_-;)
内心、困惑されたことでしょうね。m(__)m
にんじんさんの予定は全く感知できなかったのですが、予定通り(下の学年の方の参加)だったら、私の願いも同時に叶っていたかもしれませんね。言っても詮無いことですが。
スレ運営にあたっては、想像もつかない苦労や神経をすり減らすことがあったと思います。
これから、お子さんが受験勉強本格化にあたり、そんなことに神経を使うことは、よくありません。
少し早いですが、ご一家ますますのご活躍と発展をお祈りいたします。
自分はこれから、どうするか、まだ決めかねています。
成り行き次第・・・です。
それこそ、まだもうちょっと、います。
きりんさんとヒヨさんにも、明日亀レスしたいし。
よろこびも かなしみも うけいれられる
春です
やわらかな 心で
↑
今月の我が家のカレンダーに書かれている詩(?)です。
毎日、目にしているはずなのに、やけにこの言葉が心に沁みて
しまっています。
今日はここまでで。それでは。
えっと・・何から書いていいか、わかりませんが・・・。
にんじんさんが、フェイドアウトされてしまうことは寂しい限りです。
でも、ああやっぱり、それだけやはりお子さんの受験を真剣に考えてらっしゃるんだな、という意気込みというかご家庭の在り方が垣間見えて納得感はあります。
どんなスタンスもありで、徒に引き止めることはできないと思っています。
でも、ロムされるようであれば、たまにはコメントいただけるとうれしいかな。いや、強制ではありませんので・・。
難関校に合格していく子の家庭というのは、よほど本人を信じて本人任せで、本人がどんどん自分で自分の道を突き進んでいく、いい意味で、自立したお子さん(本人が大人、ともいう)か、或いは親の意見もまっすぐに聞き本人も目標に向かって努力する素直な子、それはそれで大人な子、か、どちらかな気がします。
我が家の場合、子1は高3夏過ぎても身が入らず、ダラダラダラダラしておりまして、親の目から見ても本気で勉強していたのは・・んー受験1か月前(それでも弟とアニメ見たり映画見たりしてました)ぐらいで、ずっとのんびりしてました。
ナーバスには なってましたけどね。(どこも受からなかったら、浪人生活をどうしよう、というような事も考えていたようなので)
で、もしかすると忘れ去られているのかもしれませんが、私、一応下の学年ではあります。
といってスレ主代行が出来るような器ではないので、私が存続させます!という宣言は出来ませんが、もしにんじんさんが完全引退をされてしまっても、お相手してくださる方がいらっしゃるなら、ポツポツと(いや、怒涛の時もあるかな・・)書き込むような気がします。
お付き合いくださる方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
子2は、子1ほどはノンビリしてない気がしますが、それでも成績は急下降気味ですからね。心配です。
しかし、親がお尻たたいてどうにかなる年齢、性格ではないので、そこは割り切るしかないかな。
子供も2人目となり、ようやくそれぐらいの境地には達することができたように思います(いや。単に手抜きになっただけ、という話もありますが)
にんじんさん
私がアホなせいで、かなり時間がかかり、中途半端な答えしか出せません。
もう少し時間を下さい。しかしこれが
>シンガポールの10歳向けの算数の問題だそうです。
とは思えません。。。。なんと高度なんだろうか。
とりあえず、
まずこの文章から何が読み取れるかを考えます。
1. シェリルはアルには月、ベルには日を教えました。
アルがベルに君も分からないはずと言って、ベルが分からないと答えました
a. ベルが聞いたのは18日、19日はありません。もしそうであればベルは誕生日が分
かったはずです。
b. ベルにもわからないはずという事からおそらく5月、6月ではない。
18日は6月、19日は5月で仮にシェリルから7月、8月と聞いていればベルにも 分からないはずと言える。
c. 7月、8月は14日が重なっていて、仮に14日であればベルの今ので分かったと
はならない。
残り15日、16日、17日についてこれから考えます。
きりんさん
>スレ主代行が出来るような器ではないので、私が存続させます!という宣言は出来ませんが、もしにんじんさんが完全引退をされてしまっても、お相手してくださる方がいらっしゃるなら、ポツポツと(いや、怒涛の時もあるかな・・)書き込むような気がします。
気楽に考えましょう。きりんさんが書き込めば私も参加しますよ。
なんせファン第一号ですから。ただ、資格のない立場なので、どこまで皆様に付いていけるか
心配ではありますが。
>難関校に合格していく子の家庭というのは。。。
野菜ジュース家はこれに含めて頂けるかはよく分からないですが。
やはり、意志の力はあると思います。やりたい事、学びたい事、
大学で講義を受ける事、仲間を作る事、さまざまな思いをより現実的に具体的にイメージする
どうしてもそこに行きたいと思える。そしてその為に両親が力を貸す。
この事に感謝できるかどうか。
夢中になる寝食を忘れて没頭する。又は自分なりのスタイルでより効率的に時間を活用する
そんなことまで気を使い。短い時間を無駄にしないように努め、議論しないように
(時間の浪費をしないように)親子の会話をさらりとかわすそんな感じでしょうか。
丁度マラソン選手が時計を見ながら刻んでいくような冷静さが必要と思います。
でも、これって部活でそのように生活していませんでしたか?
同じだと思いますよ。
試合の為の練習をする、試合に勝つことを第一番に考えて組み立てる。
勝負強さを身に付けている人は短期間でレベルを上げられそうです。
あと、先輩や先生と親しく良い関係を築けることができるのも強みです。
のりたまさん
こちらこそ、ありがとうございます。
>内心、困惑されたことでしょうね。m(__)m
そんなことは、まったく、ありません。(^^;)
きりんさん
ありがとうございます。
なんとなくロムしていると思います。
野菜ジュースさん
>もう少し時間を下さい。
決して、名指しをしたわけではありません。
気楽にお楽しみください。
ちなみに、リンク先の下の方に「実は14~15歳向け」と訂正がありました。
すみません。
それと、一応の回答は以下にあるようです。
http://www.theguardian.com/science/alexs-adventures-in-numberland/2015/apr/13/how-to-solve-albert-bernard-and-cheryls-birthday-maths-problem
ただ、反論もあるようです。
アルバートが「君も知らないはず」と言ったのは、推測なのか、シェリルにそうはっきり
言われたのかで答えが違うとか。
私は、推測と判断しました。(普通そう考えるような。(^^;))
まあ、この辺にいたしましょう。
こんにちは。
お天気が悪く、この4月は、いろいろ予定が狂ってしまっています。
3年生になって間もないですが、受験に目覚めたというよりは、勉強に
目覚めたいう感じで、授業や課題も積極的にやっているようです。
学校の先生と雑談をし、課題を進めていく中で、行きたい学科も
出てきたようです。
さて、そろそろ模試の結果も、気になっていくところで、私も
ときどき書き込み、または、そっと書き込みしなくなるかも
しれませんが、みなさん楽しくこのスレッドを続けてください。
(良くも悪くも、模試や学校の成績や受験結果は書き込みしないつもりで
います)
のりたまさん
潮干狩りといえば、野島公園ですね。
子供が小さい頃は潮干狩りもよくしました。
あそこでバーベキューもしましたが、とびが怖いです。
青少年センターも子供が何回か泊まりでお世話になっています。
うーん、また、やりたいですが、大人だけだとどうも。
こんにちは。外は春の嵐です。
にんじんさん、リタイアですか・・・
ひつじこそそろそろお呼びでない感じがしていました。
ひつじは逆に、子のあまり学習が気にならず、
模試や教材の話だと、恥ずかしくらい何もわからないので。
ひつじの子は体育祭の委員も引き受け、部活もまだまだ毎日です。
ただ、受験生の自覚と共に塾を替って気持ちを切り替え
キャッチフレーズが「勉強しなくっちゃ、でも」から
「勉強しよう」になったと思います。
ひつじは怠け者で、子どもたちにも、楽な暮らしを勧めてしまいます。
部活に行時に勉強に戦力で立ち向かうガッツある生活を勧めることや、
学習内容や生活全般のを把握し徹底的にサポートすることや
子の将来を見据えてぶれずに厳しくしつけることもできません。
子どもの心を親に縛らないようにだけ気を遣ってきたような気がします。
上の子は今、難関大学に通っています。彼が自分の力でつかんだ学歴です。
真中の子はマーチ。その子も三年5月までの部活漬けの後、自力でつかんだ学歴です。
末っ子君も、また、7月から本気モードに入って、自力でつかんでいくはずです。
ひつじは子どもたちの能力いっぱいまで、引っ張り上げられるほどの器ではないです。
子どもたちも寝食を忘れて目標に向かってまい進することはないでしょう。
おそらく子が受験モードでも、ひつじはのんびりモードのまま、になると思います。
、
こんばんは?のりたまです。
きりんさんへ。
これからの書き込み、楽しみにしています!
年が明けてからは、「怒涛」にブレーキがかかっているように感じます。
長文は長文だけど、なんか、スピード感が薄れ、のたりのたり・・・
わ~っ、すみません!m(__)m
私が、きりんさんの文章、好きなことをご存知ですよね?
ですので、待っているのですよ、あの感じの復活を。
文体も時と共に変化するものなので、無理強いはできませんが。
どうぞ、のびのび自由にやってくださいね!!
きりん子2さんが下の学年だなんて、すっかり頭になかったです。(^^ゞ
ヒヨっ子さんと同年なんですね。
本の話も、ありがとうございます。きりんさんが読書家だって知っていますよ。
そんなお話もこれからまたあるといいな。リクエストでも強制でもないですよ。お気になさらず・・・
時代小説・・・。
宮部みゆきさんのも、読んだことはあります。
評判がいいのも知っています。
でも、何か、その時、読んでいるときは良くても記憶に残らなくて・・・
池波正太郎、司馬遼太郎は家に沢山あります。おじさんみたいでしょう?
司馬遼太郎は「峠」「人斬り以蔵」が特に好き!他には時代小説作家ではないのですが、
堺屋太一の「豊臣秀長」がよかったですよ。
え?時代小説と違う?歴史小説かな~?よくわからないや(名探偵コナン風)。(*^_^*)
久田恵さんと稲泉連さんは、のりたまっ子の幼児期、家庭教育学級で読みました。
その後、久田さんの介護の話を新聞で読んだような・・・。
経済学の門倉先生の本は面白いですか?
何せ「ホンマでっか?TV」では、他の出演者と違い、ちっとも専門に絡めた話が
出ないので、何だよ~と思っているのですが。お勧めなら読んでみたいなと思います。
できれば書名も。あ、これも呟きです、強制ではありませんので!
ヒヨさん、
ごめんなさい。のりたまっ子は、事情が変わり、部活をすっぱり勇退、というわけではなくなりました。
でも、すごくユル~イですけどね。放課後、チラシを配ったり、部活見学の受付を週に1~2回やる、
らしいです。
いや~元・部長くんが張り切りすぎて空回りだったらしいですよ。「新入生の指導は俺たちがやるから、
2年生は自分の練習をしなさい!」が、やんわり断られたみたいで。笑。
部活の役職決めですが、体育会系は上からの指名なんですね~。のりたまっ子も文化系なのに、そうでした。
しかも、自分の時は希望でない役で、でも、それも良い修行になったみたいでした。
ヒヨさんの「続ける表明」えらいな~と思いました。
きりんさんと共に、楽しいお話が続くのを楽しみにしています。
ミントさんとひつじさんにも書きたいのですが、数時間後に。
思いのほか、早く戻りました、のりたまです。
ミントさん、
潮干狩り反応、ありがとうございます。
野島公園、いいですね。
我が家の潮干狩りは千葉・木更津方面です。
おしゃれな所は夫が嫌がるのですよ~。
昨年・一昨年は、のりたまっ子は部活!で、夫婦二人だけで寂しく
行ってきて、今年はようやく親子で!と夫は楽しみにしていたみたいなんですよね~。
模試だから!行けないよ!と私から断ると、大いに不満そうでした・・・。
けれども、夫の実家から電話があり、義父が癌で入院したくない、と
駄々をこねているから、顔を見せにきて、とのことで、自動的に潮干狩りはお流れになったのでした。
お子さんが希望の進路がきちんと見えて、生活が充実している様子で、私も何となく嬉しいです。
前にも書きましたが、皆さんのお子さんに対して親戚妄想が湧きます。
私も、これからは書き込みがぽつぽつになると思います。
それでも、成績やら受験の話はなるべくしないつもりです。
今まで、しすぎたかもしれません。
それも、成り行きまかせです。
ひつじさんは、最初からいた人なのに~。
お呼びでないなんて、とんでもない気がします。
特に、きりんさんが寂しがると思いますよ。
結局、受験は子どもがするもので、親がするのではないことを思うと、
親はのんびりと、言い方を変えれば、ど~んと構えていても、いいですよね?
なんて、すでにお子さん2人の大学受験を経験していらっしゃるのに、すみません。
末っ子君も覚醒したようで、おめでとうございます!
優秀なお兄さんお姉さんを見てきた子ですもの、きちんと結果を出してくれることと、
思います。(*^_^*)
とりとめもない、のりたまでした。
またいつか、近いうちに・・・?






























