アートの才能を伸ばす女子教育
神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?
独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
2レスにスレ主ルールを書きます。
こんばんは、初夏ですね。
夕方駅の方まで行きました。
駅前の大きな公園にたくさんの高校生がいました。
体育祭に向けて、応援ダンスの練習のようです。
ちら見ですが制服が一種類ではなかったので
いくつかの学校の違うグループが距離を取って踊っています。
ああ、青春だなあ・・・人生で一番楽しい時を思い出しました。
我が子もその中にいたのかもしれません。
ヒヨです。
すっかりご無沙汰しました〜GW前以来かな。
のりたまさん、RAD レンタルされたんですね〜いえーい
そう、「無人島に持っていき忘れた一枚」は最高のアルバムだと思います。
この勢いにのって、是非、全アルバムを制覇してくださいねっ
ちなみにヒヨはツタヤディスカスの定額会員です。
新譜貸し出しの予約が出来るのが便利、手元に発送されたものを返すまで次のものは送付されないので、実質貸し出し期限がないようなものですが、借りても借りなくても月額料金は課金されます。繰り越しにも制限あるので要注意。
新譜をうまいこと組み合わせてリストするとお得な感じがします。
先日、アジア&ヨーロッパツアー決定ニュースがあり、もうそわそわしています。アジアに行けるかなあ、どうかな。
来月には映画も公開されます・・・^^)/
すっかりバンド系の宣伝?ばかりになってしまいました。
さて、ヒヨっこは、塾の検討をし始めました。既にかなりミミドシマな感じです。
某予備校の、コーマス(高速マスター)とグループミーティングはぜぇぇぇぇぇったいに嫌だ!断固拒否る!校舎には一歩たりとも入らないぞ!と言い放ち、それ以外の業者のパンフを集めよ!と指令が下ったので、ええ、わたしが!探しています。
めんどくさー ^^; なーんて本人の前では言ってませんよ。
合う合わないって本当、ありますよね・・・。おそらく、どれを提示しても「んー、イマイチ!てかそんなんしか探せないの?役立たずー的な?(以下、略)」という反応に決まってますしね。
とりあえず親のやる気は見せて、と、パンフのネット請求していたら、それが「翌日」に届かないと大騒ぎ。「やる気ねーなー」だと。メール便なんだから翌日には無理でしょうに・・・。
で結局、某サプリに落ち着きました。それを得意の2倍速で視聴しています。
みなさん、どうやって塾やら予備校やら決めたのでしょうかね。(←返事を求めているわけではありませんので・・・^^ )
まず「決められる」ことが実に素晴らしいと思いました。
ヒヨでした。
こんにちは~。
ホンマでっか!?TVの出演者の中では、断然、池田先生推しの、のりたまです!
中高生の昔から、オジサマ好きでしたが、おじいさま好きになるとは(^_^;)
きりんさん、「日本の血脈」「ワーキングプア」読了しました。
「日本の血脈」は紀子妃の項だけ、のりたまっ子が読みましたよ。久々の読書・・・。
ノンフィクションって取材だけでも相当の時間と労力ですよね。
と、思うと、テレビでは内気、ヘタレな感じの門倉先生(^_^.)、どんな感じで取材するのかな~と思ったり。
ヒヨさん、明日のビルボードTOP40(TVK,22:00~)で、テイラーのライブ映像を
放送するようですよ!
何の宣伝だろ~。興味のない皆様、ごめんなさい。
昨日、RADを流していたら、のりたまっ子に「え、RADってもっと・・・。」と不満そうに言われました。
どんなイメージなんだろう?ちなみにその時の曲は、「蛍」でした。
映画・・・。流行のドキュメンタリー映画かと思ったら、野田さんが役者さんやるのですね。大丈夫?
何も分かりませんが、勝手に心配。余計なお世話。吉高さんとお別れした報道には心痛みました。
あ~塾、ですね。うちは多分に、勢いでした。あるいは思い込み?「このままじゃ大変」とか。
なんだか近頃、塾を変えるお友達がちらほら。新しく入るよりも大した勇気、労力、決断だな~と思っています。
台風が近づいていますね。明日の通勤通学の時間にはおさまっていますように。
May the force be with you!(スターウォーズより)
小休止終わりました。
ヒヨさん
>「決められる」ことが実に素晴らしいと思いました。
のりたまさん
>塾を変えるお友達がちらほら。新しく入るよりも大した勇気、労力、決断だな~と思っています。
塾選びは大変ですよね、合う合わないはいろいろな要因で決まるので難しいですね。
結局本人が最終的に判断する事なのかもしれませんね。
さて、親離れ、子離れについて散々考えてきましたが、ようやく私なりに結論が出ました。
多くの方が難しいとか、私はそれなりにできたとか、大学に入れば子供の方から離れていくとか
さまざまな事柄について考えがまとまらなくなっていました。
これはある意味、受験の勉強法と似ています。さまざまな情報だけが飛び交い、結局良く分からないまま中途半端になってしまう。自分なりの結論付けができない。
親離れ、子離れは自分なりに一から考えてみました。
試行錯誤しながらとにかく実行してみました。そうすると様々な問題が生じました。
一番大きな問題点は子供が何を考えているかが分からなくなりました。疑心暗鬼ですね。
子供も親が何を考えているかが分からないといっていまいた。互いのすれちがいが起きました。
不信感など、今まで感じたことがない違和感を感じていました。
以前なら、子供は今何を欲しがっているのか、どうしてほしいのかが何となく分かったのに。
会話していながら、別な事を考えている自分がいました。本当のところはどうなのだろうかと。
春休みから、GWにかけて様々な考えが浮かんできましたが、テレホン人生相談の加藤泰三氏
の話から解決の糸口が見えてきました。
「自立を強制させられているから、自分の将来が恐ろしく感じる。」と言うような内容だったと思います。
自立とは緊張感の中では育たないとも。同じように親離れ子離れも同様だと思うようになりました。自分で子供に強制してはいけないんではないのだろうかと思いました。
私自身親から親離れを強制されてはいませんでした。どちらかと言うと、他の事が忙しくて
気が付けば、親離れしていたような気がします。
子離れはさておいて、私は子供との関係を修復しようと試み、そして子供の気が済むまで
しばらく精神的に傍にいようと決めました。理解者でいる事、いつでも応援する事。
そんなことを続けるから、何の心配もしないように、忙しくなればそれに夢中になればいい
疲れたら、声を聴きたくなったら連絡すればいい。気楽に安心していなさいと。
やはり、5年生となれば勉強の量がかなり大きくなり、精神的な影響を与えているようです。
それぞれ学生同士でさまざまな相談が交わされているようです。我が子も同級生の相談にのっているようです。自分さえ不安定だったのにって思うのですが、そうやって自分を見つめるきっかけになるのでしょうね。
子供がやがで「24時間勉強」になっていくと言っていました。おそらく6年生からそうなるのだろうと思います。(こうなれば帰省ができなくなるので、妻が行くようになるのだと思います。)
「24時間勉強」インパクトの強い表現ですが、すべてを物語っているように思います。
大学受験でもここまでは意識しませんでした。実際にこのような気持ちで勉強するとは
やはり大学受験でふるい落とされ、残った学生だけが、そのような志の人が学ぶ学問のような
そんな気がします。子供の気が済むまで、子離れは保留です。気が済めばその時が親離れ、子離れする時期なのかもしれません。このような環境の中で子供は成長するのだと思います。
「何事も強制してはいけません。それは恐怖として自分に向かってきます。」
これが私の結論です。
近頃U-Tubeにはまっていまして、テレホン人生相談ばかり聞いています。
相手の深層心理まで踏み込んで話を強引に持ってくるところすごいなって思います。
子供の頃親に〇〇と思っていましたね。とかよく今まで孤独に耐えてきましたとか。
本当はすっごい憎しみを持っていますね、とかとか。。。とにかく街灯の占い師よりすごいです。
相談者を丸裸にしてそれでも相談者が後を絶たないとはなんとすごい番組なんだろうか。
私は相談することな恐れ多くて。。。でも親子関係やさまざまな問題に対してそれなりに
納得してしまう自分がいます。
今のところ、無事回復に向かっておりまして、切羽詰まった意識が薄れています。
ただのおじさんになっていく自分が怖い、本来の自分に戻るのは良い事なのに
なぜかさびしく感じるのはなぜなのでしょうか。
こうして、この版も自然と無くなるのでしょうか。やはり受験の版なのでそれなりの
事を書き込んだ方が良いのでしょうか。
そろそろ中間考査が近づいてきましたね。塾と学校との兼ね合い、忙しくなりますね。
こんばんは、ひつじです。
野菜ジュースさん、よかったですね。
薄紙を剥がすように、気持ちも晴れてくるでしょう。
うちの夫も手術から4年、術後の投薬や放射線の治療が終わってもうすぐ3年、
以前と変わらない、普通の会社員になりました。
それに伴って、私が我儘を許せる範囲が狭まってきている気もします。
当時は大概何でも許せたのですけどね。
末っ子君は、一年の時から塾へ通わせました。
最初の塾は上の子たちが3年の時だけ通った塾です。
上の子たちが三年まで通わなかったからと言って
一年から行ってはいけないわけではないんだよ。
と、仕掛けて通わせた形です。
この春の転塾は「自分で選ばないでいいのか」と
体験してみた塾に変わった形です。
私の好みではありませんが、彼には合うんじゃないかと思います。
先日TVで、ビリギャル本人のインタビューを見ました。
頑張ったんだな、とは思いましたが、高2から通塾、
子どもの高校では普通の一般受験に思えました。
ヤンキー先生と同じ、と言うのでしょうか。
「いったん不良化したのが普通に戻ればちやほやされて
ずっと普通にやってきた僕らは評価されない」
とは末っ子君の言葉です。
ひつじさん優しい言葉ありがとうございます。
>私が我儘を許せる範囲が狭まってきている気もします。
当時は大概何でも許せたのですけどね。
その通りですね。我が妻も気持ちは同じだと思います。わたしの我儘を良く許してくれたと
心から思っています。
妻が特に気にするのは、夜中体調が悪くなり救急車を呼ぶことがあるかという事です。
実は一度呼んだことがあります。自分ではとても声も出なく、まして電話もできない位
痛みが走りました。
だから、寝る時は常に妻が気を使っているのがありがたい、感謝感謝です。
実は(もう1時を越しているので)昨日は婚約記念日でして、妻に花束を贈りました。
結婚して20年以上、初めて贈る事ができました。
こんなことくらいしかしてあげられないんですが、でも気持ちだけでも伝えたい
そんな思いから。。。
こんな私のもとに来てくれてありがとう。そして長い間いっしょにいてくれてありがとう。
そんな感謝の気持ちにさせてくれました。
もし、私が病になった体験がなければこのような思いになっただろうか。
少し、病になって良かった部分もあるのかなと思っています。
>ヤンキー先生と同じ、と言うのでしょうか。
「いったん不良化したのが普通に戻ればちやほやされて
ずっと普通にやってきた僕らは評価されない」
とは末っ子君の言葉です。
本当にそう思います。ギャップが大きいから目立つだけで、みんな同じ思いをしています。
でも、誰かが旗頭にならなければならないと思います。
特別ではないけど、誰かに注目する事で何かが伝わり、頑張れるならよいのかもしれません。
1番も〇〇番も順番ではないのなら、同じ確率です。同じ価値がある番号だと思います。
我が子も、ヤンキー先生の本を読み、成人式には出席しませんでした。
その分その年のGWに着物を着て写真を撮りました。
でも、ひつじさんのお子様から言わせると僕らは評価されないとなるのかな。
親はいつでも我が子をしっかりと見ています。そしてちゃんと評価しています。
なんだか、そう言ってあげたくなりました。
書き込みかけては、眠くてダウンを繰り返し、なかなか書けずに居ました。
のりたまさん
読んでいただいてありがとうございます。
ホンマでっか?!の池田先生押し?わかります。
私も好きですよ。澤口先生と並んで(笑)
ツボなんですよねぇ。あのマイペースさ。
どっちも、タイプは全く違いますが。
自由人ですよね。
池田先生は、ちょっと父みたいな感じです。
さて・・
自分が抱えている悩み、問題は、やっぱり自分でしか結論は出せないのだと思います。
人の意見は、やはりあくまでも、その人の経験談、でしかないですからね。
もちろん、参考になることはありますよ。
お決まりのパターン的な部分は、ありますから。
受験にしろ、反抗期以降の子供の子育て、といい・・。
ビリギャルの話も・・。
頑張ろうと思っても頑張れない、そして反発心の固まりみたいな子供を持つ私としては
(といっても、一生頑張れないわけではなく、その子、その子によって目覚める時期がちがうんだろうと思ってます)、
ちゃんと受験期にその状態から頑張れたことはすごいと思うんですよねぇ。
とはいえ、いささか過剰なブーム気味で、ちょっともうお腹いっぱい感、は、ありますが。
優秀な学校で、ヤンキーにならなくって、ごくごく普通の高校生でも勉強を頑張るモチベーション続かず、日々だらだら
してるうちに受験終わっちゃった・・みたいな場合も多いですから。
塾はどうなんでしょう。本人が合うと思うのも大切だし、でも、それだけに任せておくと行っていることに安心してしまって、それだけ、にもなりかねない。
子1の時は、これはダメだな、と思って塾選びにも口出ししてしまいましたが、それでよかったのか、どうか。
受かって終わりではないし。だからとって、延々毎年浪人、でも困ってしまいますしね。
ただ、子1はとにかくツールに頼りたい人。
だから必要は必要だったのですよ。塾。
子2は子1以上にツール大好き男子だったのですが、ここに来て少し変わってきたように思います。
やっぱり周囲の影響は大きい。
子1の場合は周囲というか仲のいい友人?にミーハー(よくも悪くも)な子が多く、例えて言うなら趣味を始める時に
形から入るタイプ、というか。。
道具や服装にあれこれこだわって、全部新調して始める、みたいな。
おいおい、それより、道具なんて人のお下がりでもいいから、まずは練習や地道な努力が必要なんですけどー、みたいな。
それで形から入って、だから頑張ろう!!と頑張りとおした人と、用意しただけで満足して終わる人、始めてみたけど、続かなかった人、
なんとなく切り抜けた人など、人によって結果は違いましたが。
子1は、頑張りとおしたでもないし、どっちかというと続かなかった人、の方ですが、どこかで真面目なところもあったのでしょう。
でも、本来の学力からしたら、もう少しは伸びしろあったようにも思うけど、その努力が出来ない、というのも、現時点の彼の実力ですからね。
真面目な部分もあるけど、率先してチャラいみたいな友人?が多いのが子1。
子2は、子1以上にツールがないと、という感じだったのですが、最近変わってきました。
塾選びもツール選びもうるさいことを言うから、もう匙投げた感じで、放っておいたんですよ。
子1の時に疲れたし。
ツールなんてあまり関係ない、本人次第、と言ってきましたがそれも伝わらないみたいだったし。
ところが放置しておいたら、おいたで自分で結論出すもんですね。。
ツールなんて、なんでも、一緒、というのが、本人の中で腑に落ちたらしく、自分なりに、これという参考書を選んできて勉強するようになりました。(といっても、まだまだ、まだまだ、ですが)
子2の友達も社交的な子多いんですが、末っ子が多いのか、みなさん要領がよく・・。
子1の周囲とちがって、すべてにおいて中心でやる時はやる子か、楽しいことは好きだけど、人に乗っかる、ついていく専門(どっちかというと子2はそっち。子1は、誘われていつのまにかメイン周辺に居る)な子が多いのですよ。
だからか、どうか、子2は子1より、着実、真面目な周囲が多く、みんながみんな塾、塾じゃないとしって、塾行きたい熱は今は冷めました。
私の場合、夫婦であっても、親子であっても他人は、他人、と自分の中で強く思い知った時があり、自分も母には全く自分の気持ちをわかってもらえない、と思いつつ育ったので、親子であっても(血がつながっていても)他人、という思いがあります。
だから、子供が小さい頃から、子供の気持ちがわかる、把握できると思ったことがないのです。
逆に子供も親の気持ちは、今は、わからないんだろうなって思ってます。
そういうのも、人それぞれですね。
でも、野菜ジュースさんのいうような精神的に傍にいる、は、ある意味、父は、未だに傍にいてくれるのかもしれません。
帰省した時しか話さないし、普段は連絡もとりません。1年、全く口きかないことも、多々あります。
でも会えば私に「何かあったら言っておいで」と必ず言います。言えませんよ。実際には80のお爺ちゃんになってしまってる父に。
でも、その気持ちが嬉しい。
普段どれだけ連絡とらなくても、話さなくても父と私はつながっていると感じるのです。
母とは父とよりは連絡とる頻度は高いですが(それでも、そんなに多くはない。)いまだ、分かり合えないと思うことの方が多いです。
子離れ、って、そんなに気負わなくても大丈夫なんじゃないか、と最近思うようになりました。






























