インターエデュPICKUP
1397 コメント 最終更新:

神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?

【2896524】
スレッド作成者: 保護者1 (ID:eUn0S0DBCPQ)
2013年 03月 13日 23:39

独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
 
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
 
2レスにスレ主ルールを書きます。

【3362006】 投稿者: にんじん   (ID:fsXSU03NBfE)
投稿日時:2014年 04月 19日 10:41

部活ネタが続きます。
 
新学期になり部の実権が2年生に移り(早いですね)もめているようです。
「練習時間を延ばして強くなろう派(ガチ派)」と「その必要はない派(ユル派)」
に割れたようなのです。
当然(?)正義があり声高に主張しているのはガチ派ですが、
ユル派にもそれなりの事情(塾に行くとか他のことをしたいとか)があり、
簡単にはゆずれないようです。
 
ちょっと不思議なのは、顧問(監督)の意見がないことです。
どうも、顧問の先生は一歩引いているようで、それが混乱を長引かせる
一因でもあるようです。
 
我が子によると、話し合いでは、お互い本音を言わずまとまらないそうです。
それも不思議な話で、「じゃ、○○君(部活仲間)は、どう言ってるの?」と
聞くと「わからない」と言います。
我が子の「他人の気持ちを察する力」の低さは変わっていないようです。

【3366104】 投稿者: にんじん   (ID:Z0f0kqPX6A2)
投稿日時:2014年 04月 23日 23:35

勉強時間と睡眠時間が短くなった、、、ということで子供と大もめしました。
ぐっすん。
平日の勉強時間は1時間くらいになってたと思います。
土日は、片方で3時間もやるともう片方は1時間くらい?
睡眠時間はなんとか6時間強くらい?
(7時間以上寝てほしいんですが、、、。)
 
しかし、なんとか、仲直りできました。
勉強時間も確保する気になってます。
子離れしてない親ですか?(^^;)
 
高校受験塾で我が子よりずっと勉強していて成績の良かった同級生が
けっこういる(某巨大塾ですから)んですが、我が子は、
「その子たちは、今は勉強している気配が全然ない」と言います。
不思議です。(勘違いの可能性もありますが。)
 
ただ、「このままではまずい。そうだ塾に行こう」的な雰囲気が生まれつつ
あるようです。
まあ、学年の変わり目ですからね。

【3366695】 投稿者: のりたま   (ID:DaPe2YDqcsc)
投稿日時:2014年 04月 24日 17:18

こんにちは。PCの調子が悪くロムさえもままならない毎日(泣)ですが、隙を見て投稿しようと思います。

中だるみと噂の2年生になりましたね。

ウチの子の部活は、部長だけがガチ派みたいで(まあ、張り切っていたんでしょうね)、「休みなし(元々木曜と日曜は休み)!ゴールデンウィークも全部練習!!」と言っていたみたいです。
当然(?)ブーイングはあったらしく「都合悪い日がある人は申し出て。(出席者が少ない日は休みにするかも)」→「ゴールンウイークは5月6日は練習して他は休み。」に決まりました。めでたしめでたし。
次の問題は合宿です。去年はやらなかったのに!話が出るとウチの子以外は(内心はわからないけど)ノリノリみたいで、皆とお風呂に入りたくないウチの子は困っているみたいです(夏は入浴しない訳にはいかないし)。

勉強時間。学校からは「学年プラス1時間が目安」とお手紙が来ました。と言うことは3時間ですか。2時間は何とか確保できそうでも、早起きして朝勉強の時間を作らないと無理そうな。

塾は近所に大手チェーン映像授業塾ができたので、そこに通おうかな?と考え始めてはいるものの、時期的には未定。早くても夏休みか、ぎりぎり部活引退後の2年生春休みになるかもしれません。通信教育、科目を減らしては見たものの提出の気配がないので5月の中間考査の結果によっては話し合いをするつもりです。

【3367582】 投稿者: にんじん   (ID:xqB4Dpjuexk)
投稿日時:2014年 04月 25日 17:40

のりたまさん、こんにちは。
 
>ウチの子の部活は、部長だけがガチ派みたいで
やる気があるから部長になるんですよね。
そういう意味では、ちょっと同情しちゃいます。
我が子の部では、エースが2人いるようですが、1人が部長になってガチ派、
1人は超越派(ガチだかユルだかわからない)のようです。
 
>学校からは「学年プラス1時間が目安」とお手紙が来ました。
私もそれがベストだと思います。
自分自身、そのくらい勉強してたような気がしますし。
 
合宿、塾、通信教育といろいろあるようですが、がんばってください。
そして、気が向いたら、どんな風になったか教えてください。

【3368380】 投稿者: にんじん   (ID:xqB4Dpjuexk)
投稿日時:2014年 04月 26日 15:51

えーと、一日の勉強時間ですが、私としては「学年+1時間」が
理想ですが、「学年時間」でも全然オッケーな感じです。
 
それで、部活の方ですが、これまでは「自分たちの練習時間の話」で、
まあ、なるようになればいいというくらいのものでしたが、
次に「1年生の指導方針の話」でいよいよもめだしたようです。
ここに来て我が子も強い意見を言い始めました。
それは、「なるほど自分の子だ」と思えるものですが、多数派ではなく、
高校で1番くらいに仲の良い子とも決裂の危機になっているようです。
 
そんなわけでちょっとカリカリしてますが、私は「青春だな~」と思ってます。

【3370449】 投稿者: にんじん   (ID:D75QUaHxYpc)
投稿日時:2014年 04月 28日 18:09

前に「復習の習慣がついた」と書きましたが、勉強時間の減少にともなって、
復習をやめるように指導しました。
「なんじゃそりゃ?」という感じかもしれませんが、復習するとそれだけに
なってしまうのです。
なので、「授業の復習はしなくてもいいように、学校で覚えてくるように」と
言って、家では問題集などをさせています。
これは、ひとつの決断であって、その責任は自分にあります。
 
ちなみに、「問題集をさせています」というと、「高圧的なお父さん」とか、
「従順な子供」とかを想像するかもしれません。
しかし、そうではなくて、それなりのバトルがあっての話です。
 
実は、うちには、私立高校からすでに大学に行っている子もいるのですが、
そちらは反抗期がなかなか大変でした。
(その頃は、私、私立の板にいたんですよ。^^)
ここに書いている「我が子」は、上の子の激しい反抗を見ていたせいか、
まあ、私も机をたたいてどなったりしたのですが、親との衝突はうまく
避ける傾向にあり、私もちょっとうまくなったようです。
(下の子は、「親子喧嘩はよそでやってくれ」と言ってましたね。)
が、自己主張が弱いわけではありません。

【3373558】 投稿者: にんじん   (ID:WQN.17SzWL2)
投稿日時:2014年 05月 01日 18:10

もう5月ですね。
いつも言ってますが、どなたかいますか?(笑)
 
昨日、電車の中で女子高生(私立っぽい)2人が隣にすわりました。
おもむろに、1人は英語、もう1人は国語のノートを取り出して、
なにやらはじめました。
たぶん、宿題でしょう。
それで、ぽつんぽつんと会話をするんです。
 
「今度、○○ちゃんの誕生日だねー」
「うん、私もうプレゼント買っちゃったよー」
 
(少し沈黙)
 
「ねえ、世界史どう?」
「私、世界史好きー。おもしろいよー」
 
それからしばらくして、
 
「終わったー。明日の分まで終わったー」
 
みたいな感じでした。
楽しそうでいいなーと思いました。

【3375598】 投稿者: にんじん   (ID:pNOYOqDtO96)
投稿日時:2014年 05月 03日 17:09

独り言状態です。
 
最近、我が子が「中学校の勉強ってなんだったんだろう?」などと言います。
 
我が子らは、中学校では「普通に努力する」と、「4が2、3個であとは5」と
いう成績でした。
上の子は、最初から私立ねらいだったので、そういう塾に行き、中学校では
普通に努力して、そういう成績のままでした。
高校に入ると、内申点はかなり良い子もかなり悪い子もいて、ちょっとした
ギャグのネタになったようです。
 
一方、下の子は、最初から県立ねらいだったので、オール5を取ろうと
がんばりました。
ところが、「4が2、3個であとは5」からオール5というのは、あとちょっと
のように見えて、実は「ものすごい努力」を必要とします。
私は、「オール5じゃなくてもいいじゃん」と言っていたのですが、
まじめな努力家なので、そうしたくなる気持ちもわかりました。
そして、ものすごい努力、涙ぐましい努力をしていたわけです。
 
そんな我が子が、最近「中学校の内申点には本当に意味がなかった」、
「高校の授業内容と比べて、はじめて、それがよくわかった」と言うのです。
親として複雑な気持ちがします。
しかし、1年かけて「内申点」から開放されたんだなとも思うのです。
(文部科学省や教育委員会に対しては、憎しみの気持ちしか湧いてきませんが。)
 
ちなみに、上の子は、塾の「君たちは受験エリートなんだ」というとんでもない
洗脳が解けるのに1年くらいかかったように思います(笑)。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー