女子美の中高大連携授業
凄い数の先生がまた。。。
凄い数の先生たちが退職されていますね。
昨年の3倍くらいの先生が辞めて大丈夫なのかしら?
者ですね。
そもそも,こんな内容の書き込みしておいて,生活に関わるって…。
希のイメージを悪くさせるということは,回り回ると,希で働かれている方の生活に関わるのでは??
そんなことも分かってないんですか?…残念な人ですね。
こんな上辺だけの書き込みだからウソってバレバレなんですよ。
ウソをつくならもう少しマシなウソをついた方がいいと思いますよ。
ホラふきと言われても仕方ないですね。
おおかた,M先生って希の先生で多いイニシャルにしたんでしょうけど,Y先生でもよかったんじゃないですかぁ?
噂なんかに惑わされてはいけませんよ。
どこの塾にも「○○のおかげで合格できた!▲▲だとこうはならなかった!」という人がいます。
でも柔軟性のある子供ならどんな解き方で説明されようが理解しますし、実際、一つの問題の解き方をいくつも理解していますよね?
結局、合う・合わないが成績に直結するのは子供の柔軟性の幅によるだけのことなので親がわが子を理解していればさほど悩むようなことではないように思います。どこの塾に行っても一人の先生が全教科担当するわけではないので、この教科は大好き・この教科は普通・・・など先生の好き嫌いも出てくるのは当然。
志別や特訓を取ればその分担当教師の数が増えることもある。
従ってここの話題に出てくるような「最難関」に余裕をもって合格できる子供ほど塾で合否が左右されることはないと思います。
合格したら塾のおかげ、不合格なら塾のせい・・・ではないと思うけど。
合格できてもそうでなくてもいい経験ができたので感謝!
でいいんじゃないですか?
先生の転塾もまたしかり。
実績のある塾のテキストを使うならよほどのベテランと新人でない限り目を見張るほどの差は出ない。要は発信側の問題ではなく受け取る側の力量の差です。
その力量をもつ者が入学しなければ「最難関」はしんどいように思います。
こんな話題出てましたか??
しかしながら、
塾に左右されない
というのは違うと思います。
塾が子供にとって、勉強するという1つの世界であり、その中で、出会う先生に影響を受けます。
すなわち、子供たちのある部分の感性が成長する過程を、どの塾のどの先生の元におくのかは大切です。
環境が変われば、取り組みも、考え方も変化します。
中学受験は単なる学力だけに過ぎませんよ。




































