女子美の中高大連携授業
凄い数の先生がまた。。。
凄い数の先生たちが退職されていますね。
昨年の3倍くらいの先生が辞めて大丈夫なのかしら?
生き残りをかけた弱肉強食の時代に入っていますからね。
引き抜きというのもありだと思いますよ。
企業ではよくある話です。即戦力になりますから。
能力の高い者は報酬も含めよりよい条件でヘッドハントされるものです。
希→能開だけでなく馬淵→希とかフェリックス→希とか
同じメンバーがぐるぐる回っているようなものでそれは今に始まったことではありません。
でも女子洛南への合格メソッドは希で確立されてきたものですし
担当講師が変わったからといって即座にがたがたになるものではないと思いますね。
要はお子さんと講師の相性です。
受験学年での転塾はあまりお勧めできません。
(微妙にカリキュラムがずれていたり未習範囲が出てきたりする)
浮足立つと失敗しかねません。
お辞めになったのは単なるコース担当講師ではなく、コース責任者です。
たぶん洛南との交渉窓口もされていたと思います。
本当に洛南女子の合格に尽力されていたし、実際合格人数も増やされました。
かなりショックですね。
だったら迷わず次の一手に踏み出す勇気も必要かも知れません。
転塾を勧めたり、引き止めにかかったり、色んな思惑が蠢いている世界ですが、鵜呑みにしても誰も責任は取ってくれません。
塾に全てお任せではどうしようもなくなります。
他塾の説明会などにもどんどん足を運んで、親も色んな雰囲気を体感すべきかと思います。
浜や希を辞めた先生方が作った塾で、少数精鋭でお値段も高く、でも合格率がすごい!って塾でしたっけ?
でももう関西にはありませんよね?
関東に進出してそっちはまだあるんでしたっけ?
そこがつぶれてまた希に来る・・・というのも皮肉な話ですよね~
せっかくやって来たその先生がまた同じ憂き目にあう事にならないと良いですね・・・・
>洛南との交渉窓口もされていたと思います
だからって何なのでしょう?
洛南さんは○○先生個人とおつきあいされていたわけではありません。
希の窓口さんとしておつきあいされていただけに過ぎないのですから
担当者が代わればまた次の担当者とおつきあいされるだけのことです。
まるで何か個人的に袖の下でも渡していたから合格実績が高かったと言わんばかりの投稿で気分が悪いです。
そういう考え方なのでしたら先生を追いかけてさっさと能開センターに転塾なされたらよろしいのでは?
私はノウハウは希のものだと思いますし
たとえそれが他塾に持ち込まれて利用されていたとしても
今からの転塾はリスクが高すぎると考えます。
その塾ごとにテストにくせがあって
希ではすごく取れていたのに他塾に行くとどういうわけかさっぱり…なんてことはよくあることです。
だからって別に成績が下がったとかではないんです。
ただ慣れていないというだけのことなんです。
でもその取れていない感は子ども本人にはとても大きなストレスです。
そういう無用なストレスや不安を受験学年の子にさせる必要はないと思います。
親の不安は子どもに伝染しますから冷静に判断されることをおすすめします。
別に引き止めるために書いているとかではなく、自分の経験をもとに書いているだけのことです。
初めて入塾を決めた際、何を決め手にされるのでしょうか。
我が家の場合、住んでいる場所の関係で希の中でも規模の大きな教室に通うことはでき
ませんでした。
選んだ決め手は先生ではなく(どんな先生がおられるかもわかっていませんでした)、
塾の授業のスピード、教材、切磋琢磨できるライバルの存在、どの学校の受験に強いか、
そして何よりうちの子は恐らくここに向いているだろう、という親の勘でした。
人気講師の先生方かどうかはわかりませんが(どなたがそうなのか今もわかっておりません…)、
とても親身になってお世話してくださる先生方と出会い、わが子は勉強が大好きなまま、
順調に力を伸ばして頂いています。
(子どものお世話になっている先生方は、今も講師紹介に載っておられます。)
お世話になった先生がおやめになるのは、確かに寂しいものです。
子供たちも将来、合格の報告をできたらどんなによかったかと思います。
でもこれから塾を選ばれる学年の保護者の方が、講師流出、という言葉一つで
塾の選択肢の一つから希を外されるのは、とても残念なことです。
合う、合わないは確かにある塾ですが、我が家はとても満足して過ごさせて
頂いております。どの先生もいい先生ばかりです。実際に見て頂きたいです。
一部の先生の退職で、この塾はもうだめだ、というように言われることが
とても悲しく、書き込ませて頂きました。




































