在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
N特訓
24名と本日の説明会でお聞きました。
N クラスは365日お休みはありません・・・とのことでしたが何名在籍されているのでしょうか?
Nの方々が東大寺や大和星光の実績中心なのでしょうか・
合格させていただいて言うのも何ですが、N卒様のおっしゃる
「他塾に流れないために休みを与えず、拘束時間ばかり長くて非効率なNクラス」とは、正に
そのとおりだと思います。
合格に貢献しなかったと思われるイベントや講座がかなりあったと思います。
Nは、完成されたスマートなクラス運営だとはお世辞にも言えないなと思いながら参加したイベントもありました。やっぱり商売、利益が大事なんでしょうね。
今年HPでは合格者24名過去最高となっていましたが、去年と同じ数字です。
稲田を吸収するなどして生徒数が増えたことを考えると、減少ですね。
来年はどんな手で凌ぐつもりかな? なんて考えると、残念ながら素直にお勧めできない気持ちです。
Nクラスの資格は全てクリアしたものの、冷静に考えると我が子が灘に手が届くとは思えず、
とりあえずNで頑張ってみて、やはり成績が思うように伸びなければ
早いうちに見切りをつけて甲陽に切り替えようと思っています。
日曜からさっそく志望校タイプ別特訓が始まりますが、9:30〜20:30とあまりの長丁場。
上の方々が言われている、「拘束時間ばかり長くて、非効率」の言葉がひっかかっています。
また、今年の甲陽の合格者が半減(20名→11名)したことも気になって、
「Nクラスで鍛えて貰って夏以降はKクラスへ」という方法が果たして最善なのかどうか、
迷っているところです。
何年か前に、NからKに移られたお子さんの甲陽合格率は100%という話を耳にしましたが、
実際の所はどうなのでしょうか。土曜日のN保護者会で聞ける話でもなく、
ご存知の方がいらっしゃれば、教えて頂けると幸いです。
便乗で申し訳ありません。




































