女子美の中高大連携授業
N特訓
24名と本日の説明会でお聞きました。
N クラスは365日お休みはありません・・・とのことでしたが何名在籍されているのでしょうか?
Nの方々が東大寺や大和星光の実績中心なのでしょうか・
NからKへの移動についてですが、灘と甲陽の大きな違いは国語ですね。Nの算数と理科がしっかりできていれば秋から開講するKに移動してそこから国語対策をしても十分間に合います。ただ、Kの先生方の力量はたいしたことがないですので期待されないほうがいいでしょう。個別か家庭教師で甲陽対策をされるのがよろしいかと思います。
関西受験板のしろくまさんも同じことを仰っていました。
国語で足元をすくわれることがあると。
それにしても、他塾では6年始めからコース設定があったり
講師も灘と同等レベルの方が教えてくださるそうです。
そういうところは、やはり実績もいいですね。
N卒様、NからKへ様、国語様、ありがとうございます。
Nクラスは、不満な点はあるにしろ、Kクラスとのレベルの差は歴然で、
ついて行けるのなら9月まではNで頑張った方がよい、ということですね。
灘と甲陽では、国語に大きな違いがあるということは存じておりましたが、
「Kクラスの講師陣の力量」云々の話はちょっとショックでした。
私自身も、ここ最近馬渕が灘合格者数にこだわるあまり、受験日程の重なる甲陽が
なおざりにされているような気がしていたからです。
来年度のKクラスは、基幹校の西北ではなく、新設校の芦屋で開講する、
という噂もありますし、ますます灘中心の塾にシフトするつもりなのかな…と。
でも、今更転塾も考えられないので、塾に全面的にお任せではなく、
必要に応じて、個別や家庭教師も視野に入れながら頑張っていきます。
膨大な宿題量で、倒れられた方いました、、かなり優秀な方でしたが、、、結果は残念でした。
もう少し宿題絞って頂けていたら、、、Nに行くようなお子さんなので、親子とも、真面目に宿題を全てこなしていました。大変です、、、優秀な子でも、宿題をこなすのが、、、
NクラスよりKクラスのほうが月謝は高いようです。
Kクラスはハイレベル特訓(国語、理科、数学)を取らないといけないようで、その分費用が上乗せになるそうです。
それでもNクラスより少しだけ時間には余裕があるカリキュラムだそうです。
KはNと違ってクラスが一か所に集められますし、平日の授業も西宮北口校でしたので、移動が大変だからか、Nからは受験ギリギリ(大阪桐蔭プレテストあたりの最後の志別特訓前)や冬休みに入る頃に移動する方が多かったように思います。
息子も春ごろ、体調を崩し、一週間寝込んでしまいました。
学校で貧血で倒れたという子や、うちの学年ではないですが入院なさった方もいらっしゃったとか・・・
たしかにもう少し、効率のよいカリキュラムになればいいのですが・・・
空いている時間は、秋以降、とにかく特訓と称して拘束されてしまいますが、体調が悪いので休ませます、と言って時には思い切ってお休みされてもいいかと思いますよ。




































