在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2020年受験組の談話室
まだ3年なのであくせくする必要はないのですが、うちの子は公開算数で毎回10点分ぐらいあり得ないケアレスミスをしてきます。(結果はまだですが、今回もそうみたいです。)皆さんのお子さんはどうでしょうか。
そんなこんなも含めて色々なことを和やかに談話できればと思います。よろしくお願いします。
Kクラスは偏差値算数63もしくは3科58か校長推薦。但し校長推薦で入ってもクビになる人結構いました。少し成績に余裕がないと算数が急に難しくなるので宿題するだけでも大変。またF先生が非常に厳しいので算数が下位だとクビ宣告されお子さんが大変ですよ。ちなみに1組2組あります。夏の甲陽トライアルまでがかなりハードでしたが成績は上がり合格しました。そこまで残れる成績の余裕と根性があるならオススメ。
思っていたより…設定されている偏差値が低めで驚きました。そうなると入れたとしてもやはりギリギリでは難しいのでしょうね。
1学年上で志望校別特訓が始まって、その資格に甲陽は偏差値ではなくKクラスとだけ書かれていたので、ということは馬渕で甲陽を目指すのであればKクラスが望ましい、ではなく必須なんだな、と今頃理解した次第です。しかも実質的に合格するのはその中でも1組のお子さんたちなのでしょうか。
甲陽を目指すのであれば、TからKに移り学習内容と難度と進度が違ったので戸惑いましたが、甲陽に絞った学習をしているKが効率良く必須とも思いました。ちなみにKで1組にいれば合格率はかなり高い。ただし1組の上位メンバーは不動で下位は入れ替わりが激しかったです。
悩みます。本人は甲陽を熱望していますが、「余裕をもってKクラス」は厳しいだろうと思います。無理に入ってグダグダになるよりは少し下げた志望校に変えさせて1年がんばらせるか…。さすがに校長推薦が必要なら諦めなさいともいえますが、資格が発生したときに本人の気持ちと大人からみた現実に折り合いをつけれるかどうか…。
いろいろ教えていただいてありがとうございました。
馬渕の公開模試はどの程度信頼性があるのでしょうね。
実際問題、公開模試である程度の偏差値を平均しえとれていたとしても、本当に合格できるのか不安です。現在偏差値65程度なので、洛南(男)が第一志望ですが、チャレンジして可能性できるのでしょうか…それとも目標をさげるべきか悩んでいます。




































