女子美の中高大連携授業
2020年受験組の談話室
まだ3年なのであくせくする必要はないのですが、うちの子は公開算数で毎回10点分ぐらいあり得ないケアレスミスをしてきます。(結果はまだですが、今回もそうみたいです。)皆さんのお子さんはどうでしょうか。
そんなこんなも含めて色々なことを和やかに談話できればと思います。よろしくお願いします。
久しぶりの投稿です。
うちは五年生の冬期講習前に転塾を真剣に考えていました。他塾へも出向き様々に検討しましたが、
最終的には子供の馬渕教室に通いたいと言う気持ちを尊重しました。今は残留して良かったと思っています。六年生に進級し、元々手厚い塾ではありましたが、
格段に変化しました。今の担任の先生との相性もあるかもしれません。私は先生方へ積極的にコミュニケーションをとっていくことで、迷いや不安を軽減しました。不安や迷いが消えたわけではありませんが、
気持ちを決めて入試まで塾についていく覚悟です。
悩む母さまへ
私も同じ悩みを抱えております。現在も進行形です。
ご批判を覚悟で書きますが、宿題や課題、プリント整理やスケジュール管理にいたるまでサポートをしています。
質問は算数、理科を中心に溜まる一方でした。
担任の先生に相談をしましたら、各教科の先生の空いておられるコマを教えていただき、子供とマッチングする曜日、時間に質問に行かせました。事前にお電話をしたり宿題ノートにメモを残しました。
それと、連休明けから、うちから五分のご近所個別に
週1で通っています。
溜まった質問を処理する事ができています。
本人も私も付箋だらけのテキストを見ては気にしていましたので、ストレス数値は軽減されてはいます。
また個別の件は担任の先生にも報告しています。
馬渕では、他にも苦手科目は課題を出していただき、
添削、質問も受けてもらっています。
ご参考になるかわかりませんが、私も悩める保護者の一人です。
ご一緒にがんばりましょう!!!
6年に入ってから、宿題のための宿題をしている状態で、時間だけがむなしく過ぎていく、そんな状態になっていました。当然身につくはずもなく、成績は右肩下がりとなり、今回最悪の公開結果を迎えそうです。
去年は素晴らしい算数の先生がついてくれたおかげで、算数の基礎はできた感じですが、今年は睡魔が襲うつまらなさの先生らしく(しかも志別の問題は即答できない)、一度も成長の兆しが見られません。救いは志別が良いことで、もしこのまま志別に入れなかったらどうしようと思っています。
家庭でも個別でも質問受けができる環境づくりが大事かもしれません。私も、志別の課題は横についていますが、それ以外は放置気味でした。ちょっとやり方を変えないといけないと感じています。
ちなみに転塾については、環境の変化の意味で子供の心への影響があると思います。娘にも一度他校舎への転校はどうと言ったこともありますが、絶対嫌と言われました。
たしかにそこまで言わなくても…ですね。
馬渕のスレで、合わないから転塾すると宣言するよりも、お目当ての塾のスレで情報収集をする方が有意義かと。
続ける為に家庭教師や個別を足すのはアリたど思います。
建設的な話がしたいですね。




































