女子美の中高大連携授業
2020年受験組の談話室
まだ3年なのであくせくする必要はないのですが、うちの子は公開算数で毎回10点分ぐらいあり得ないケアレスミスをしてきます。(結果はまだですが、今回もそうみたいです。)皆さんのお子さんはどうでしょうか。
そんなこんなも含めて色々なことを和やかに談話できればと思います。よろしくお願いします。
同感です。
自己防衛するしか無いです。
非常識な親子いますよね。
ある学校のプレテストで、この学校は受かる!絶対、受かる!落ちるはず無いわ。大きな声でウキウキで歩いているような、非常識な親子も居ますからぁ(笑)
出願の指標と言われている先の公開テストの結果の返却がありましたが、皆さんはこの判定をどの程度で判断の材料にされていますか。
第一志望にA判定が出ていても、塾でのテストや過去問の結果をみているとなかなか自信が持てません。
合格体験記にはC、D判定でも合格をされていますが、
そういうケースは一部なのでしょうか。
息子は四教科の偏差値にばらつきがらあり、もし得意科目でしくじったらどうしようと不安ばかりが募ります。
今 中学生の親戚が第一志望C判定だったそうです。父親が徹底的な過去問対策をして合格しましたが、併願校の過去問をほとんど出来なかったので、併願校は偏差値通りの学校だったそうです。得意科目の苦手分野が過去問に出てたら対策いりそうですね。
既に苦手分野、苦手範囲が分かっているはず、または分からないのであれば塾の講師と相談する、などして徹底した不得意対策が必要な時期にきていると思います。自分の息子にも同じこと言ってます。
算数の不得意分野を例に出すと、他塾の合格体験記のお子さんの振り返りでは『場合の数』『立体図形』などの同じ分野に大体集中します。問題出題側の学校もその辺は十分分かっていて、当然そこからの出題が多くなることが予想できます。
模試の結果を見ても以前のTOP50のお子様の順位も大分変ってきていますが、志望校対策に時間を費やす段階となった現在、公開模試用の事前勉強をする時間はない、という表れだと思います。
個人的には、この時期は公開の判定はあまり関係ないかなあと思うようになってきました。それまではできていたけど、偶発的に悪いとか、弱点がはっきりしているとか、理由がちゃんとしているなら尚更な気がします。ただ、子供のモチベーションとか気持ちの問題とか、そういったところに影響がでそうですが…
志望校に合格することが大事なので、受ける学校のテストの出来不出来が重要な気がします。次の志別の実戦テストでC判定以上取ることが一つの目安だと、担任からは言われました。うちの場合、夏のチャレンジテストは合不合のみの判定でしたが、おそらくC判定相当、結構ギリギリの状態なので、これ以上は下がらないように頑張っています。
昨日入試実践テストを受けてきました。
問題の形式は科目によって実際の入試問題に似せているものもありましたが、科目によっては少し違う印象を受けました。
問題自体の難易度に至っては実際の過去問と比べかなり違いがある感じで、算数や理科は「本番はこんな簡単な訳ないやろ!」と思わず突っ込んでしまいました。
判定基準はどんな仕組みなんでしょうか?
8割以上の得点がA、7割以上がB、6.5割以上がC、6割以上がDとかなんでしょうか?
ウチの子は志望校の特訓講座を受けたことがないのわからないのですが、ずっと受けている子たちならみんな余裕で8割9割以上当たり前のように取ってるんじゃないかなと思いました。
ただ、同じ学校を受ける子たちの中での立ち位置は分かるはずなのでそれで今の実力を判断するしかなさそうです。
ところで、結果は1週間後くらいにわかるのですかね?




































