在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2020年受験組の談話室
まだ3年なのであくせくする必要はないのですが、うちの子は公開算数で毎回10点分ぐらいあり得ないケアレスミスをしてきます。(結果はまだですが、今回もそうみたいです。)皆さんのお子さんはどうでしょうか。
そんなこんなも含めて色々なことを和やかに談話できればと思います。よろしくお願いします。
なるほど、Ⅰをとばして、Ⅱをされている方もいらっしゃるのですね。
テキストを見てみましたが、制限時間が短くはなっていましたが、
難易度も結構ちがうのでしょうか?
機会があれば、先生に尋ねてみようと思います。
現6年です。
総問は、Ⅰのテストが9月ごろにあります。
Fクラスは50回まで、Tクラスは100回までが範囲でした。
テストは、1時間の制限時間で、100問です。
つまり、10回分を1時間でやります。
5月頃は、1回分(10問)をやるのに20分くらいかかっていましたが、あまりにも時間がかかるので、30回目くらいの時点で思いきって1回目に戻り、5分〜10分でできることを目指しました。
その後も、50回目くらいまで進んで、難しくて時間がかかるようになると、また1回目に戻って、そのかわり、1日に2回分ずつ、とか、3回分ずつ、とか進めました。
そんなふうに、行き詰まっては最初に戻ってやり直す方法で、やっと100回目まで進んだのは8月も半ばだったと思います。
その後は、1日に「1時間で10回分(100問)」を目標にしてやりまくり、テストの直前は、朝、夕方、夜、と分けて、1日に30回分ずつやりました。数日前には、制限時間に余裕を持って解けるようになりました。
模試や到達テストでは、なかなか良い成績はとれませんでしたが、総問のテストでは上位に入り、自信がついたと思います。
総問は、毎日コピーをしてやりました。
その後、Ⅱをやり始め、同様に行きつ戻りつし、5年を終えました。そのころには、模試の成績も、上位に入るようになり、現在に至っています。
こんな取り組み方もある、という例にしていただければと思います。
参考になるレスありがとうございます。「下克上受験」でも
実践されていたこともあり、楽しみにしていました。
ただし範囲が様々なため、何度か繰り返さないと得手不得手が
わかりにくいですね。
現クラスでは、毎週計算3,総門3ずつが宿題になっています。
進んでる子は70台くらいを説いているようです。
到達お疲れ様です!
国語は微妙みたいですが、全般的にうちも簡単と言ってました。
ただ、採点したら、理社はポロポロ間違いがあり、公開より悪い点数ぽいです。
なぜかまだ比較テストも返ってきておらず、まとめて返却されたら、イマイチのダブルパンチで凹みそうです。
総問について、大変参考になるレスをいただき、
どうもありがとうございました
なるほど、やはりダラダラやるのではなく、速く・正確に
を念頭に置いてやらねばいけないですね。
ちなみに到達は、皆様の感想と同じく、
算数が特に公開よりも簡単だったと言ってました




































