女子美の中高大連携授業
2020年受験組の談話室
まだ3年なのであくせくする必要はないのですが、うちの子は公開算数で毎回10点分ぐらいあり得ないケアレスミスをしてきます。(結果はまだですが、今回もそうみたいです。)皆さんのお子さんはどうでしょうか。
そんなこんなも含めて色々なことを和やかに談話できればと思います。よろしくお願いします。
わかりますわかります!
うちも同じような事が以前ありました。
志望校の話をしていた時に、
志望校別特訓に入れたとしても3クラスあって、合格するのはそのうち一番上のクラスの子供くらいです。と言われました。
うちの子ははいれても一番下のクラスかなってところだったので、どういう風に解釈していいのか迷いましたけど、遠まわしにやめとけって事なんだと、理解しました(笑)
もう今からはほぼ、成績は変わりません。とも言われ・・・。
うーん。。伸ばしてくれるのが塾ちゃうんかい!って思いました・・・。
(自宅学習が一番大切だとは重々承知ですが・・。切なくなりました・・)
でも実際、努力次第でどうにでもなるっていうのも、なんか違う気がしてきて、ある程度の一定のラインからは素質というか、もって生まれた能力が無いときびいしいと実感しています。悲しいですが、我が子にはそれが無いです・・・泣
確かに灘チャレの後は、きついですよね。馬渕公開や日曜特訓と重なって他塾の公開模試との日程が合わずもどかしい感じです。問題の切口が少し塾によって違うので他塾の模試を、いつもと違う環境で受けるのは意味があるかなと思うのですが。また国語は、問題集を解くよりも、試験を受けること自体が長文を読む練習になるのでいいような気がします。
馬渕は浜に比べて、進み方が遅いと思います。特に算数が。なので、習っていない単元が出ると当然できないので、受ける意味がないと思うのですが。足並みがそろうのはいつ頃でしょうね?その時に、他塾の模試を受けさせようかと思っています。
馬渕と浜との比較では、
算数は、全般的に、馬渕の方が進んでいます。
図形に関して、既に、馬渕は終了しましたが、
浜のマスターでは本格的に、今月から12月上旬迄で履修予定。
但し、浜最レでは図形は、終了しています。
理科に関しては、履修範囲が双方で、違います。
馬渕は、てんびん、てこ、ばね、おもりは大体、履修終了しましたが、
浜は今月から、10月にかけて履修予定です。
因みに、浜は水溶液・溶解度濃度計算は終了済みです。
国語と社会は、ほぼ同じ流れですね。
先ずは、参考まで。
やっぱりそういうものなんですね。
確かに、うちの子は真面目にコツコツタイプの子供なのでもう伸び代が無いと先生も感じてるのかもしれませんが。。
言い方があまりにもバッサリ過ぎて、(うちの校舎限定ですが)当の厳しい事を言ってる先生はもっと大した事無いですよね?(中受もしてないし、大学もマーチ未満)あなたに言われたくないです!とこちらも喉元まででかかってしまう位です。
6年生になればもうそんな事言ってられなくなるのかもしれません。
以前、浜の公開模試を受けました。
算数に関しては、子供曰く、(算数は特に苦手です)馬渕より簡単だったと言っておりました。実際、若干ですが偏差値もいつもよりよかったです。(いつも55位なのですが、58くらいでした。あまり変わらないですが・・・)
四科目トータル的には、いつもと変わらない偏差値がでたので、ほっとしました。
うちの子のようなレベル帯の子供はあまり変わらない印象をうけました。
もっと出来る子たちは変わるのかもしれないですね!
親ならまだしも、子供に言うのは間違っていますよね。
頑張っているのに褒めてあげてほしいです。
先生に褒められるって、親に褒められるのとはまた別の喜びがあって、それが励みになるのに!もっと頑張ろう!って思えるのに。
ちょっとしたことがきっかけで凄く伸びたり、また逆もあったり、、。
先生にすれば、たくさんの生徒の中の一人でしかないのでしょうが、先生という立場でものを言っている事を自覚して、まずは空気読むという事と、言葉の使い方から勉強してきてほしいですね。
真面目にコツコツってすごく難しいことだと思います。すごい事です。
そんなお子さんなら、伸びしろあると思います!!
うちは、コツコツが出来ないタイプなので、先生の一言に、あ、そうですよね・・・。しか言えなかったです、、切ない・・・。本当に悩みの種。




































